teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


IC780時計用電池交換

 投稿者:vasolza  投稿日:2019年 3月 8日(金)16時46分59秒
返信・引用
  IC780の時計用電池が切れて随分と時間が経ちました。
別に時計はあるのでそのまま放置していたのですが思い立って交換することにしました。
この電池はリード付きなので入手が面倒なこともありパソコンを一台ばらしたので電池ホルダを移植しリードなしでも使えるようにしました。
工程は写真のとおりです。最終的に大きな写真のようになりました。
時計が復活!まあちゃんと合っている方が気持ちは良いものです。

 
 

T2FDの全長を拡張

 投稿者:vasolza  投稿日:2019年 2月20日(水)12時13分0秒
返信・引用
  長崎のシャックのT2FDの全長を拡張しました。
片側1.5mづつ延長し全長は14.35mから17.35mになりました。
VSWR特性はやはり低い周波数の方へずれたようです。

 

T2FD・・・その2

 投稿者:vasolza  投稿日:2019年 2月 7日(木)19時45分48秒
返信・引用
  こちらのT2FDは熊本のシャックに張ったT2FDです。
鉄塔の途中にパイプを突き出す形でINV-V型に展開しています。
こちらのバランも長崎のと同様にT144-43で作っています。抵抗値も同じです。
VSWR特性は写真のとおりです。高い方で特性が暴れています。

 

T2FD

 投稿者:vasolza  投稿日:2019年 2月 7日(木)19時06分42秒
返信・引用
  昨年9月にECHO8Gを移動し新しいアンテナ実験台を作ったままになっていました。
4ヶ月ほど放ったらかしにしていましたが1月半ばにT2FDを張りました。
敷地的には直線的に展開できますが中心部分にバランと抵抗がぶら下がるため支柱に付けてL字型に張りました。

バランのコアがあまり良くなかったようで7MHzの特性が芳しくありませんでしたのでT114-43で作り替えたり・・・
ところが7MHzは良くなりましたが高い方がちょっと?
でも3.5MHzも使えそうですから良しとしました。

端っこは写真のように処理をしてあります。

 

Kenwood TH-75

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 9月29日(土)19時06分55秒
返信・引用
  これまで車に無線機を付けたことがないことはないのですが家内も運転するので邪魔と・・・
従ってモービルと言えるようなことをしたことがありません。
唯一モービルはこれかな?(笑)

昨年、私専用のR2を導入しましたので、ちょっと載せてみようかと・・・
KenwoodのTH-75、1989年頃の古い無線機ですが、アンテナ、電池ボックス、ベースプレート、モービルブラケットもありました。
もの持ちが良いな~(笑)

もう一台、スタンダードのC410があるのですが・・・

 

スピーカーの修理

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 9月16日(日)20時42分22秒
返信・引用
  ご存知でしょうか?1981年にVictorからPC-3というコンポラジカセが出たのを・・・
動作はするのですがスピーカーのウレタンエッジが劣化してボロボロです。
前面のメッシュパネルが外れればスピーカーの修理または交換ができるのですが分解の仕方がわかりません(涙)

繋ぎにハードオフでスピーカーのジャンク品(500円)を買って来ました。
片方のウーハーから音が出ないそうです(笑)

持ち帰ってテストすると確かにウーハーから音が出ません。でもツイーターは大丈夫です。
じっくりと観察しているとコーン表面で断線をしているのではないかという個所を確認しました。
以前にも似たような症状があるスピーカーを修理したことがあったのが役に立ちました。
表面の塗料を剥いで細いリッツ線でブリッジしてやり修理完了。

ちゃんと音が出るようになりました。とりあえずはこれでOK!
ところでPC-3のスピーカーの分解方法がわかりません。どうやって分解するんだろう???

 

新しいアンテナ実験台

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 9月10日(月)16時50分35秒
返信・引用
  ECHO8Gを取り付けていたところに1.8mの2×4材を取り付けました。

その手前に移設したのが50MHzスクエアロ+144MHzDP+430MHzDPです。
余談ですがVHF/UHF帯の寂しいこと寂しいこと・・・ほとんど交信が聞こえません。
かと言ってCQを出すのもちょっと恥ずかしくて(笑)

 

ECHO8G・・・その後のその後

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 9月 6日(木)21時19分17秒
返信・引用
  2017年 4月23日に移した3度目の取り付け場所から2度目の場所へ戻しました。
これに伴い7MHzのラジアルを1か所だけ屈曲させて展開することに・・・

これで新しいアンテナの実験をする環境が整いました。

 

Re: アンテナマニュアル

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 9月 2日(日)10時50分57秒
返信・引用
  > No.174[元記事へ]

おはようございます。昨日は雨と雷でしたが今朝は晴れています。

> 私は8の字みたいなものをイメージしてました。
えっ!私は8の字の方がイメージ的に浮かびませんが・・・

> 終端抵抗が並列ですから長短エレメントを合わせた合成抵抗になってしまいそうな気がします。
どうでしょうか?そうなるかも知れませんね。

それではこういうのはどうでしょうか・・・短いエレメントの端に10.1MHzの直列共振回路を入れてあります。


 

Re: アンテナマニュアル

 投稿者:エコ親父  投稿日:2018年 9月 1日(土)22時24分32秒
返信・引用
  > No.173[元記事へ]

返信遅くなりすみませんm(__)m
アンテナエレメント追加ってこういう形だったんですね。
私は8の字みたいなものをイメージしてました。
終端抵抗が並列ですから長短エレメントを合わせた合成抵抗になってしまいそうな気がします。

 

Re: アンテナマニュアル

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 8月27日(月)09時10分3秒
返信・引用
  > No.172[元記事へ]

> ここで300/10.125MHz×0.6÷2≒8.88mなので片側4.44mのエレメントをパラ接続すれば10MHz帯は改善されるのではないかと・・・

勘違いしました。この計算の係数0.6は0.7です。従って4.4mは5.2mになります。
絵のような構成でも良いんじゃないかと思います。

 

Re: アンテナマニュアル

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 8月27日(月)08時35分28秒
返信・引用
  おはようございます。今朝は涼しい風が吹いています。

> さて、書き込みの中で出てきましたアンテナマニュアルといいうのはCQ出版社から出ている本でしょうか?
アンテナマニュアルは電波新聞社から1971年に出た本です。写真を載せました。
1枚目が表紙です。使い込んでいますが中学時代の私の教科書みたいなものです。
2枚目はT2FDの記事です。

> 10Mhzですか、その当時時報のすぐ上で通信できるなんて思ってもみなかったんでしょうね。
電波行政で削られたり割り当てられたりですね。
2mも以前は4MHzだったのが2MHzになりましたしね。
7MHzは7150KHzが7100KHzになり今は7200KHzになったんじゃなかったかな?
長波などの低ーい方も増えました。一方、テレビは43CH以上は携帯に取られちゃいました・・・

> T2FDのエレメントにパラ接続したら、どうなるのでしょうか。気になります。
14mのT2FDは折り返し全長が28m、300/28≒10.7MHzで1波長なので給電点の電圧が高くVSWRが悪化する筈です。
この2倍の21.4MHzも良くない筈、5倍の53.5Mhzですが多分あまり良くないんじゃないかと・・・
3倍の32.1MHz、4倍の42.8MHzはアマチュアバンド外です。
ここで300/10.125MHz×0.6÷2≒8.88mなので片側4.44mのエレメントをパラ接続すれば10MHz帯は改善されるのではないかと・・・
以下同様に300/17.8≒16.9MHzは悪化すると思いますが、2つのエレメントで補完し合うだろうと思います。


 

アンテナマニュアル

 投稿者:エコ親父  投稿日:2018年 8月27日(月)00時57分13秒
返信・引用
  こんばんは、先日まで少し過ごしやすかったのですが台風一過また暑さが戻ってきました。でも朝晩は涼しくなり秋の気配を少し感じます。

さて、書き込みの中で出てきましたアンテナマニュアルといいうのはCQ出版社から出ている本でしょうか?
私はアンテナハンドブックを持っています。何を思ったか高三の時にまだ従免も取得する前なのにこの本を買ったのでした。理解もできないくせによく寝る前に読んでました(お陰様で寝入りが良かった気が…hi)
普通は無線に興味を持ったらまず無線機とかのカタログとか集めるのならわかるのですが、なぜ先にアンテナ、しかも自作のための本を買ったのか。多分本を読むことで作ることに思いをはせ仮想現実化して楽しんでいたのではないかと、実際アンテナは無線の要でもあるのですけどね。

10Mhzですか、その当時時報のすぐ上で通信できるなんて思ってもみなかったんでしょうね。
昔はアナライザという便利なものはなかったから、アンテナ設計は計算とカットアンドトライで手間暇かけてされたんでしょうね。

T2FDのエレメントにパラ接続したら、どうなるのでしょうか。気になります。受信には多分影響はないのでしょうが、SWRがどんな特性になるのか、そのうちアナライザ手に入れたら試してみたいですね。
ローからハイまでオールマイティになるのか、はたまたエレメントが相互干渉してSWRの山や谷がいっぱいできたりしてしまうのか、指向性はどうなの…等々、やってみなければわかりませんね。でもイメージするだけでも十分楽しめますね(笑)


 

Re: T2FD

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 8月26日(日)16時49分37秒
返信・引用
  いらっしゃいませ!エコ親父さん。

T2FDをお使いでしたか。メーカー製は使ったことがありません。
以前作ったのはアンテナマニュアル(あまり知らない方が多いのではないでしょうか?)で紹介されていた全長14m、7MHz以上のHF帯用のものです。
給電点から終端抵抗までの折り返し全長が片側14m、両側で28mなので10MHzではほぼ1波長となりVSWRが高くなっていました。
以前は10MHz帯はありませんでしたので、VSWRが高くなる周波数に選んで設計したのだろうと思います。
今回のはもう少し低い周波数から使えるようにと目論んだのですが再検討が必要です。残念!


> 気軽に受信に使うなら10mのショートタイプはMFからHFそしてVHFのローまでとりあえずは使える便利なアンテナですね。
> いつかエレメントを伸ばしてフルサイズに変えてみて比較してみたいと思ってます。
短いエレメントにエレメント長を選んでパラ接続したら良い結果が得られるかも知れないように思います・・・まだ実験はしたことがありませんけど(笑)

 

T2FD

 投稿者:エコ親父  投稿日:2018年 8月26日(日)09時44分13秒
返信・引用
  こんにちは。
カメラの掲示板のお誘いに乗りましてこちらにも来てみました(笑)

T2FDアンテナを自作された拝見しました。

私も先日ネットの中古販売で第一電波のT2FDアンテナ"WD330S"を購入し受信用に購入し軒下と裏山の木に固定して使用しています。地上高は3m程度でしょうか。
手に入れたものはWD330Sの"S"タイプなのでノーマルモデル25mに比べ半分以下の全長が10mです。このショートタイプは既に廃番となっていますが…

今まで使っていた家の二階の廊下に張り巡らせていた5mの自作ショートワイヤーアンテナ(1:9自作バラン付き)に比べるとノイズフロアが全然違います(家の中にアンテナ張ってるのですから当たり前ですが)
比べるアンテナがそもそも違いますが、屋内アンテナと比べると当然ながらノイズも少ないです。シグナルが小さくてもプリ入れるかVRを上げるかすればとりあえずは聞こえます。夜になると伊勢湾マーチス(1665khz)の放送がかすかですが聞こえます。
ハイバンドはEスポが開けば当たり前ですがどこからだろうが関係なく飛んでくるものは入ります(笑)Eスポが全開になればアンテナそのものの性能は余り関係ないでしょうからね。
グランドウェーブでの感度は地上高が低いですしアンテナの持つ利得自体が低いでしょうから当方の環境でDXするのはかなり厳しいと思います。

気軽に受信に使うなら10mのショートタイプはMFからHFそしてVHFのローまでとりあえずは使える便利なアンテナですね。いつかエレメントを伸ばしてフルサイズに変えてみて比較してみたいと思ってます。

なお、送信(交信)のについては局免がとれ、送信機をつなぎましたらレポートしたいと思います。一番気になるSWRとか相手局とのS比較とかなくてすみません。

ほかにもワイヤーアンテナを中古で購入しましたので、それについては次回書き込みします。

 

エレメントクランプ

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 8月13日(月)06時08分0秒
返信・引用
  最近、アンテナを自作することも少なくなったのか?エレメントクランプを見掛けなくなったと思ったら
「マスト垂直固定金具」という商品名で1個220円、どう見たってエレメントクランプの形をしています。

DIYショップへはよく行くものの気が付かず、ちょっと探していたので嬉しい出会いでした。
早速何か作ることを考えてみよう!

 

Re: T2FDを作ろうかと・・・

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 8月11日(土)14時50分38秒
返信・引用
  > No.166[元記事へ]

1枚目は鉄塔基部から上部を見たところです。
2枚目はHF帯での周波数特性です。
3枚目は50MHz付近の周波数特性です。

もう少し低い周波数まで伸びるかと思ったのですが・・・

 

Re: T2FDを作ろうかと・・・

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 8月11日(土)14時45分39秒
返信・引用
  > No.165[元記事へ]

接地型T2FDを作ってみました。
1枚目の写真で鉄塔の脇をアンテナ線が通っているのは見えるかな~
2枚目は終端抵抗器を入れた容器で接地棒に片側はつながっています。
3枚目はマッチング用のバランを入れた容器で同様に接地棒に片側はつながっています。


 

T2FDを作ろうかと・・・

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 8月 3日(金)14時40分42秒
返信・引用
  久し振りにT2FDを上げようかと作っております。
1:9バルンと終端抵抗を防水するのに適当なご飯箱(1枚目)を見つけました。
2枚目がバルン、3枚目が終端抵抗です。
蓋にはOリングが入っていて捻ると密着する構造です。

今月のCQの特集が「ホームセンター活用」ですが使えるものが沢山ありそうです。

 

ノイズソース 基板セット

 投稿者:vasolza  投稿日:2018年 8月 3日(金)14時26分4秒
返信・引用
  オークションで買っていた「ノイズソース 基板セット」を箱に入れました。

 

レンタル掲示板
/9