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患難ですか。

 投稿者:さと  投稿日:2009年 5月19日(火)00時25分17秒
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  今夜も眠れず、ふと、家を出て行っている主人がこそこそ帰ってきて、子どもの学費だけおいていきました。すると、余計、目が覚めてしまって…ここへやってきました。

主人は、自分が頼られないことも面白くないし、必要とされないと脅すこともできません。

実際には、脅すとか、やってやるだけじゃない義務や責任の部分もあるのですが、話すとごっちゃで、とにかく自分には感謝して、察して、好きなようにやらせて、尊敬してほしいことを何度も言いますが、私に対してそうしてはくれません。それどころか、私の話にだけは耳を傾けてくれません。

暴力夫は直らないよとどこの相談先でも言われましたし、シェルターに入ることも勧められたこともありますし、バタラーという反省するどころか逆切れする人のことも知りました。

確かに、離婚もひとつだなといつも頭に浮かびますし、そう促されているのもよく感じます。ただ、後悔のないようにということと、子どもたちにとってどんな生活がいいのかと模索し、いちばんいい選択ができればいいかなと思います。後悔はどんな形でもあるのでしょうが、後悔の少ないほうとでもいいましょうか。精一杯やってもだめなら、あきらめもつくでしょう。そんなところです。

聖書のことばから、気付かされる気がしました。確かに、希望を感じます。この先、どうなるか分かりませんが、立ち止まらず進んで行きたいと思います。

やっぱりここはひだまりです。これで、熟睡できそうです。

木田先生の本、一緒に読んだり話したりしたいのですが、住処が遠いことが恨まれます。ひとりで読み直しでもしてみます。

主人がまた、カウンセリングに行ってくれたらな~なんて、今は漠然と思います。私から今は言えませんが。
 
 
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