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妄想女子通学

 投稿者:omu  投稿日:2014年12月 6日(土)09時53分43秒
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  今日は昨日の続きで昼休み、放課後編を書いてみようと思います(^^)
結構長文です(^_^;)

さて、昼休み。お弁当の時間です。
『あっ、お弁当忘れた(´・ω・`;)』
今朝オムツを履いて急いで家を出てしまったので、深田恭子似のお姉ちゃんがせっかく作ってくれたお弁当を忘れてしまったのです。
『帰ったらまたお姉ちゃんにえっちなお仕置きされちゃうなー?』と。
ご飯どぉしよーと思っていると、小島瑠璃子似と武井咲似のクラスメイト二人が近づいてきました。
2人『omuくん一緒にお弁当食べよっ?』
omu『お弁当忘れちゃってさー』
2人『じぁあ私達の半分づつ分けてあげるね?』
omu『本当?嬉しいー(^^)』
瑠璃子『omuくんお口あーんして?』
omu『えっ?』
咲『私達があむあむして口移しで食べさせてあげる?先ずはタコさんウインナーだよ?』
omu『あーん?、おいしいねー。でも、えっ、この味?』
微妙に違和感を感じた私は
omu『これって、、、』
2人『わかったぁ(^^)?このお弁当ゎ、、、げ・ざ・い・入りだょぉ?』
omu『えっーーー。』
咲『いっぱい食べよっ?次は玉子焼きだょ』
瑠璃子『おいしいねーぇ(^^)?』
食べ終わり、片付けているとおなかがグルグル、、、。
omu『あの、、うんち出ちゃいそう、、、』
瑠璃子『、、、私も、、、』
咲『、、、私もだょぉ、、』
2人はスカートを捲り上げました。
omu『ここで?』
2人『、、、うん。』
2人の下半身にはお揃いのムーニーマンスーパービッグが。イラストがとっても可愛い。
私もスカートを上げ、3人で向かい合わせに四つん這いになりました。
咲『、、出ちゃいそう。』
瑠璃子『うん、出るぅっ?omuくん、チュウしてっ?』
omu『みんな一緒にお漏らししよっ』
私達は舌を絡ませ合いながらオムツの中にいっぱいお漏らししたのです。
お互いのお漏らしオムツを触りながら『温っかいね?』なんて言って。
・・・・・
今日は午後から学校で先生達の研究発表と会議があるので、生徒たちはお弁当を食べたら下校です。
私と瑠璃子ちゃんは帰り道が同じなので一緒に帰ります。
お漏らししたウンチがオムツの中でぐちゃぐちゃになったまま歩いて帰りますよ。しかも私の格好は女の子(^^)?
瑠璃子『omuくん私の家に寄ってかない?お尻も洗わないといけないしね?お母さんも今日は仕事に行ってていないの』
omu『いいの?』
瑠璃子『いいよ(^^)私が洗ってあげるねっ?』
瑠璃子ちゃんの家に着き、
omu『おじゃましまーす』
瑠璃子ちゃんの家はとてもいい匂い(^^)
お風呂場に連れてってもらい、
瑠璃子『チョット待っててね?着替え取ってくるね。omuくんのも用意してくるね?』
お風呂場でオツムだけの姿になって待っていると瑠璃子ちゃんが持ってきてくれたビニール袋も持ってきてくれました。それに汚れたオムツを捨てます。
瑠璃子『omuくん、脱がせて?』
私は瑠璃子ちゃんの服をゆっくり脱がせていきます。
オムツを脱がすと瑠璃子ちゃんはとても恥ずかしそうにしています。
よく見るとおまんこからヌルヌルが溢れていたのです。
瑠璃子『じゃ入ろっか(^^)』
脱衣所からお風呂に入ると壁にはイルリガートルが吊り下げされ長いチューブが巻かれていました。
その下にはぬるめに温められた2リットル入りのペットボトルの水が3本。
瑠璃子『omuくん、おいで、洗ってあげる?』
瑠璃子ちゃんは私の汚れた所をキレイに洗ってくれました。
私も瑠璃子ちゃんをキレイに洗ってあげると、たまに『あんっ?』とか『うんっ?』とかえっちな声を出しています。
瑠璃子『omuくん四つん這いになって(^^)?』
言われるままに四つん這いになると瑠璃子ちゃんはイルリガートルに2リットルのお湯を入れ、私のお尻にチューブを挿入してきます。
瑠璃子『omuくん力抜いて?いっぱい入れるね?』
私のお腹にいっぱいの温かい物が入ってきます。半分くらい入るとガマン出来なくなり
omu『もう出ちゃいそうだよ(´・ω・`;)』
瑠璃子『まだダメよ?いっぱいガマンしてね?』
私のお腹は2リットルのお湯が入って大きくなっています。
瑠璃子ちゃんはアナルプラグを私の穴に差し込んで
瑠璃子『今度は私の番よ?いっぱい入れてね?』と言ってきました。
私は空になったイルリガートルに2リットルのお湯を入れ瑠璃子ちゃんのお尻にたっぷり注入します。
瑠璃子ちゃんはオムツを持ってきて『この中にお漏らししよっ?』と言ってお互いにオムツを履かせ合います。
ガマン出来なくなって私はアナルプラグと共に勢いよくお湯を放出してしまいました。
瑠璃子ちゃんもガマン出来なくなりオムツにお漏らし。
オムツがお湯を吸収出来ないくらいパンパンになりオムツからお湯が溢れてきます。それが足を伝い排水口に流れて行きます。
お互いに全部出し切った後、残りの1本をイルリガートルに入れて、半分づつお尻で分け合います。
瑠璃子ちゃんは四つん這いになり
『omuくんのおチンチン欲しいの?』
私は瑠璃子ちゃんヌルヌルになっているおまんこに挿入するのです。
私が腰を動かす度に瑠璃子ちゃんのお尻からちょっとづつお湯が噴射されます。
私もガマン出来なくなり瑠璃子ちゃんにいっぱい中出し、同時にお尻からも噴出。
瑠璃子『omuくん気持ちよかったね?また遊びに来てくれる?(^^)?』
omu『うん、もちろん?』
・・・・・
それから私は家に帰りました。
私の家は姉と私の2人暮らし。
玄関を入ると、お姉ちゃんは私がお弁当を忘れた事を怒っていました。
お姉ちゃん『omu、またわざとお弁当忘れていったでしょっ』
omu『ゴメンなさい(^^)?』
お姉ちゃん『今日もお仕置きなんだからね?』
お姉ちゃんは私をベットに寝せると手を縛り、私の体全体にオイルを塗りテカテカにし、乳首にローターを固定され、アナルにはエネマグラを入れられました。
仰向けに固定されてる私の上にお姉ちゃんは馬乗りになって、お姉ちゃんの色んな所を舐めさせるのです。
そうしてだんだんと夜は更けていくのです。
omu『明日もお弁当忘れていこうかな。どうせお姉ちゃんのお弁当、わざと中身が空っぽなんだから(^^)?



 
 
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