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HP「汽車倶楽部」公開終了のお知らせ

 投稿者:Akio  投稿日:2019年 3月25日(月)10時05分49秒
返信・引用 編集済
  2016年9月までのSL画像を公開していた当サイト「汽車倶楽部」HP(www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/9116/kisyag.htm )は、Yahoo!ジオシティーズのサービス終了に伴い、2019年3月31日で公開を終了いたします。

ブックマークされていた方は、削除または変更をお願いいたします。なお、現役時代と現代のSL画像の公開は、引き続き「汽車倶楽部」ブログ(http://kisyag.cocolog-nifty.com/ )で行います。

よろしくお願いいたします。

http://kisyag.cocolog-nifty.com/

 
 

花輪線ご高覧御礼2

 投稿者:Akio  投稿日:2019年 3月25日(月)09時35分4秒
返信・引用
  treasureさん、早々に当ブログの新作、「1967年8月の花輪線 龍ヶ森」をご覧頂き、ありがとうございました。

花輪線は、1971年9月末に無煙化されたんですね。私は、この時ともう一度、花輪線ハチロクの撮影に行くことが出来て、幸運でした。行かせてくれた両親にも感謝しなければいけませんね。

「下り重連貨物列車(岩手松尾~龍ヶ森間)」ご指摘の通り、当時の龍ヶ森駅の前後は、線路と電柱以外に建物などがなく、自然のままの原野を行く感じで、それが花輪線の魅力でもありましたね。その原野を行く重連貨物列車を上手く画面に収められて良かったです。

「上り貨物列車(赤坂田~龍ヶ森間)」この時は、ハチロクの速度も遅く随分高く煙が上がりました。この頃の私は、手持ち撮影オンリーということもあり、殆ど横位置で撮っていましたが、思わず、縦位置構図で撮ってしまったんでしょうね。後補機の煙も画面に入って良かったです。

「下り貨物列車(岩手松尾~龍ヶ森間)」この列車の先頭の本務機、38688号機の黒爆煙には圧倒されました。後部補機の様子も捉えられて良かったです。

「客車列車龍ヶ森駅進入」ご指摘の通り、ローカル線にしては、長い編成でした。(画面に写っているだけで7両)また、仰る通り、腕木式信号機がいいアクセントになっていると思います。


この時が私の花輪線初訪問でしたが、急勾配区間で力闘するハチロクの姿に出会えて良かったです。

http://kisyag.cocolog-nifty.com/

 

「1967年8月の花輪線 龍ヶ森」拝見です!

 投稿者:treasure  投稿日:2019年 3月25日(月)00時13分32秒
返信・引用
  Akioさん、こん**わ(^o^)

今回も新作アップのご案内をありがとうございます。

「1967年8月の花輪線 龍ヶ森」早速拝見いたしました。


花輪線は、私が高校2年生だった1971年まで8620が走っていたのですが、残念ながら行くことは叶いませんでした…。貴重なハチロクの重連をゲットされ大変羨ましいです。


岩手松尾~龍ヶ森:原野のまっただ中を重連で走る貨物列車、長閑で深い郷愁を感じます。そうした中で、吹き上がる煙が33パーミルの急勾配に苦闘する様子が窺えます。

赤坂田~龍ヶ森:急勾配の切り通し、煙を高く上げて力走する貨物列車を縦位置で上手くとらえられた躍動感のあるカットですね。おっしゃるとおり、後補機の煙も見えて決まってます!

岩手松尾~龍ヶ森:こちらはややローアングルからとらえられ、黒爆煙で力強さを感じます。重連の後補機も爆煙を噴き上げ、急勾配を力走する様子がリアルに見て取れます。

客車列車龍ヶ森駅進入:これほど長い編成だったとは驚きです!今では考えられませんね。線路脇の腕木式信号機が客車列車とマッチして何とも言えない味わいを醸し出していますね。


今回も貴重な現役蒸機の作品の数々、大変興味深く拝見いたしました。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~pu_man/

 

花輪線ご高覧御礼

 投稿者:Akio  投稿日:2019年 3月24日(日)15時29分38秒
返信・引用
  kogureさん、早々に、当ブログの新作、「1967年8月の花輪線 龍ヶ森」をご覧頂き、ありがとうございました。

「千分の33の急勾配」千分の25と較べると、数字上の差は少しですが、蒸機の牽引定数はぐっと少なくなるので、滅多にない三重連まで運転されていたので、人気があったんでしょうね。ちなみに、この日私は、8620形単機牽引の列車も撮っていましたが、2軸貨車5両の編成でした

「8620形重連が牽引する下り貨物列車」殆ど2軸貨車の10両と重連の8620形では、一寸アンバランスな感じもしますが、それだけ急勾配であることを示していると思います。

「上り貨物列車」次にやってきた上り貨物列車は、更にゆっくりしたテンポのドラフト音で、坂道を一歩一歩踏みしめるように進んできました。重連の補機を付けていても厳しい区間だったんでしょうね。

「下り貨物列車」この列車の本務機38688号機の煙は凄かったです。仰る通り、石炭を目一杯焚いている感じです。後部補機は、手前の貨車が無蓋車だったので、前面が見えて撮影にはラッキーでした。

「8620形の牽く客車列車」この列車は夕方に運転されていたと思いますが、画面に写っているだけで7両の客車が写っているので、最後尾に付いた8620形2両は回送ではなく、後部補機だったようです。仰る通り、腕木式信号機は、ローカル線の旅情を醸し出しますね。

http://kisyag.cocolog-nifty.com/

 

現役時代の画像「1967年8月の花輪線 龍ヶ森」拝見いたしました。

 投稿者:kogure  投稿日:2019年 3月24日(日)06時30分23秒
返信・引用
  Akioさん、こん**は。

現役時代の画像「1967年8月の花輪線 龍ヶ森」拝見いたしました。

花輪線、龍ヶ森駅の前後にある急勾配(千分の33)とは凄いポイントですね。SLファンに人気があったと言うのが分かります。

「8620形重連が牽引する下り貨物列車(岩手松尾~龍ヶ森間)」
8620形重連が牽引する貨物列車とは凄い迫力ですね。二機のSLからの縦に噴き上がる煙で力行しているのが良く分かります。

「上り貨物列車が、高く煙を噴き上げて、ゆっくり急勾配区間を登ってきました」
こちらはさらに迫力ある8620形牽引の貨物列車ですね。キャプションにあるように、列車の後方にも一筋の煙が見えて、後部補機一両付きに見えますが、次のカットを見るとこの列車には、逆向き補機が重連で付いていたんですね。迫力も然ることながらユニークな編成でびっくりです。二枚のカットで見ないと分からない編成ですね。

「下り貨物列車が、黒煙モクモクで登場です。(岩手松尾~龍ヶ森間で撮影)」
先頭の8620形SLは黒煙モクモクで石炭を炊いて力いっぱい力行していますね。また、次のカットを見ると後部補機の8620形が重連で貨車を押し上げてもいたんですね。本当に凄い急こう配のポイントなんですね。連続カットで上手に表現され流石です。

「花輪線の旅客列車の一部には、8620形の牽く客車列車が残っていました」
客車も貨物列車同様、重連の補機を連結しての編成なんですね。写真に写り込んでいる信号、電柱が懐かしくいい感じですね。

花輪線、龍ヶ森駅の前後にある急勾配(千分の33)を登る8620形の迫力の走りを拝見いたしました。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~joukinokemuri/

 

「1967年8月の花輪線 龍ヶ森」アップ!

 投稿者:Akio  投稿日:2019年 3月23日(土)09時03分18秒
返信・引用
  汽車倶楽部ブログより、更新のお知らせです。

「1967年8月の花輪線 龍ヶ森」をアップしました。SL現役時代の画像アップの九回目です。引き続き、1967年8月の撮影旅行で撮った画像です。

東北本線の好摩(岩手県)と奥羽本線の大館(秋田県)を結ぶ花輪線には、岩手県内の龍ヶ森駅の前後に、千分の33という極めて急勾配の区間があり、8620形蒸機の牽引する貨物列車の多くは、重連(又は、後部補機付き)、三重連(又は、重連の後部補機付き)で運行されていて、SLファンに人気がありました。但し、ここでも、転車台の関係で、補機は片道(上り)は逆向きとなり、バック運転で貨車を押し上げていました。私は、この時には三重連は撮れませんでしたが、重連一本と後部重連補機付きの列車を上下一本ずつ撮ることが出来ました。

良かったら見てやって下さい。

http://kisyag.cocolog-nifty.com/

 

奥羽本線ご高覧御礼2

 投稿者:Akio  投稿日:2019年 3月22日(金)08時41分26秒
返信・引用
  kogureさん、早々に、当ブログの新作、「1967年8月の奥羽本線矢立峠」をご覧頂き、ありがとうございました。

「急行津軽」急行「津軽」は、私が小学生の頃には、上野から乗り換えなしで大館に行ける唯一の列車でした。ご指摘の通り、色々な思い出のある列車です。

「DC急行むつ」DC急行の4両編成が、上手く画面に収まったのでアップしてみました。SL列車については、編成の後の方まで入れて撮ることに拘ったので、ここのガーター橋では撮らなかったんでしょうね。「むつ」そして「津軽」も、2等車(現普通車)の冷房が無く、窓が開いているのが面白く感じられました。kogureさんが書いておられる冷凍ミカンも懐かしいです。私も何度か列車内で食べた思い出があります。

「D51牽引の下り貨物列車」編成を後ろの方まで入れたくて、道路越しに撮ったわけですが、今見ると、広い道路なのに、車が全く走っていないのは不思議です。本務機の煙は良かったですが、後部逆向き補機の煙は少な目で、どちらに進んでいるのか分かり辛く、撮影が難しく感じました。

「C617(青)牽引の下り普通旅客列車」結局、一本だけでしたが、矢立峠を行くC61牽引列車を撮れて良かったです。煙も、真夏にしては良かったと思います。最後尾の客車については、当時は何気なく撮っていたものと思いますが、常磐線でも撮った「郵便荷物合造車」に出会っていて、興味深く感じました。

「D51729(青)牽引の下り貨物列車の陣場駅発車シーン」右側の柱の脇に一寸だけ、補機の煙が写っていますが、目立ちませんね。

「陣場駅手前の区間(白沢~陣馬間)を行くD51単機牽引の貨物列車」予想より煙が高く上がっていたので撮ったものと思われます。写真の右端のバイクと車、一寸ちぐはぐな画面となりましたが、時代を感じさせますね。

「DD51牽引の下り普通旅客列車の後姿」奥羽本線は、電化は東北本線などより遅かったですが、旅客列車(特に優等列車)の無煙化(DL化)は早かったです。普通列車についても、予想以上に早い進み方でしたね。後部補機については、当時は何とも思いませんでしたが、今考えると一寸不思議です。

http://kisyag.cocolog-nifty.com/

 

「1967年8月の奥羽本線矢立峠」ご案内頂きありがとうございます。

 投稿者:kogure  投稿日:2019年 3月21日(木)08時34分32秒
返信・引用
  Akioさん、こん**は。

SL現役時代画像「1967年8月の奥羽本線矢立峠」ご案内頂きありがとうございます。

奥羽本線の陣場から碇ヶ関に至る秋田、青森の県境を越える矢立峠区間は急勾配の難所の区間なのようですね。

DD51牽引の急行「第一津軽」401列車
小学生のころお母さんの実家が大舘市にあり何度か乗られたとのことで、Akioさんにとっては懐かしい思い出深い列車ですね。

DC急行「むつ」キハ58系の急行列車
いい感じのガーター橋ですね。何故かSL列車をこのアングルで撮影していなかったとのことで、今となっては少し心残り残念でしたね。このころは冷房化されていないため、夏は窓を開けて風を入れて涼んでいたんですね。冷房は今は当たり前のようですが、私も夏休み母の実家に行くため水戸線に乗ると冷凍ミカンを買ってもらって列車に乗ったのを良く覚えています。

D51が牽引する下り貨物列車
SL列車の編成を撮影したかったようですね。道路越しに頑張って撮影されたのが良く分かります。貨物列車の編成が長いため撮影ポイントを探すの難しいですね、でも何とか後部補機の煙が写って良かったですね。

上の貨物列車の後部逆向補機のD51
本務機より煙が薄いのが残念とのことですが、しっかり煙が出ているの分かります。

C617(青)牽引の下り普通旅客列車
山間の峠を登るC61牽引列車、いいアングルで恰好良く撮影されましたね。キャプションにあるように、普通列車も予想以上にDL化が進んでいて、この列車が、この日、私が走行シーンを撮影出来た唯一のC61牽引列車とのことで、時代の流れを感じる時期に差し掛かっていましたね。後部補機D51手前の客車、郵便荷物合造車、スユニ61形も確り撮影されていて流石です。

D51729(青)牽引の下り貨物列車の陣場駅発車シーン
奥羽本線の貨物列車は本当に長い編成ですね、この区間では後部にD51一両の補機を連結して峠を越えていたんですね。この長い重い貨物の編成を見ると良く分かります。   補機が付く陣場駅手前の区間(白沢~陣馬間)を、煙を高く噴き上げて進むD51単機牽引の貨物列車を撮影出来ましたね。高く噴き上がる煙で力が入っているのが分かります。車と二人乗りのバイクが写っているのも今となってはなんかいいですね。

DD51牽引の下り普通旅客列車の後姿、陣場駅にて
DD51牽引の後部逆向き補機にD51671が連結されているとは面白い編成でしたね。このシーンも懐かしい思い出で思い出すのではないでしょうか。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~joukinokemuri/

 

ご高覧御礼(^o^)

 投稿者:treasure  投稿日:2019年 3月19日(火)11時38分56秒
返信・引用
  AKioさん、こん**わ(^o^)

秩父の新作“桃の節句の秩父パレオ”を早速ご高覧いただきありがとうございます。


この日は朝方は雨は降っていなかったのですが現地に着くと降り出し、以後ずっと雨中での撮影となってしまいました…。

紅梅:雨天ながら「デジカメの威力」で明るく撮影することが出来ました。おっしゃるとおり梅のピンクが鮮やかなことも影響していると思います。煙も予想以上に出てくれて良かったです。

白梅:本当に大きな梅の木で目を引きました。標識はカットしたかったのですがアングル的に不可能でした。しかしそれが何とかアクセントになってくれて良かったです。

麦畑アート:車窓から見て畝の模様が面白かったので狙ってみました。煙が期待出来ない区間ながら雨で気温が低いのでひょっとしたら(!?)と期待しましたが、やはり無し。

おっしゃるとおりC58のサイドビューは何とか様になってくれました。

http://www5d.biglobe.ne.jp/~pu_man/

 

秩父新作拝見

 投稿者:Akio  投稿日:2019年 3月18日(月)16時03分52秒
返信・引用
  treasureさん 新作のご案内、ありがとうございました。“桃の節句の秩父パレオ”冬期運転最終日の3月3日の画像、拝見しました。

「紅梅」明るい画面で、キャプションが無ければ、雨降りとは見えませんね。紅梅のピンクが鮮やかなせいかもしれませんね。その傍らを行くパレオ、煙も勢い良く、いい走行シーンと思います。「ひなまつり」のHMの色合いも紅梅に良く似合っていますね。

「白梅」仰る通り、見事な白梅ですね。枝ぶりも立派です。撮影のアングルには苦心されたようですが、力強く煙を噴き上げて勾配区間を行くパレオの姿をしっかり捉えられましたね。勾配の標識もいいところにありましたね。

「麦畑のアート」」麦畑の畝の模様と思いますが、不思議なカーブを描いていますね。偶然なのか、意図的に作ったアートなのか、興味深いです。その麦畑を前景に進むC58とパレオ編成、C58のサイドビューはロッド位置も良く、格好良く決まりましたね。


冬期運転最終日の秩父パレオの力作、楽しませてもらいました。

http://kisyag.cocolog-nifty.com/

 

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