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開局申請→保証認定

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月10日(日)09時01分28秒
返信・引用
  チェックも済ませTSSの申請書を送りました。何か不備があれば電子メールアドレスも書いたから何か言ってくるだろうと思って待つこと3週間。

TSSのHPを見ると何も問題なければ、1週間で保証認定の通知書が送られてくることになっています。でも来ない!しかし、ここが不備ですからという通知も何も来ない!一体どうなってるのさ?ってことで、電子メールで問い合わせをしても返事が来ない!

こりゃ押し掛けるしかないかってことでTSSに行って参りました。東京の千石、巣鴨駅から見てJARLと反対方向。いやいや何もこのためだけに行ったわけじゃなくて、他に用事があったのでついでに寄って来ました。
 
 

局免切れ→開局申請

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月10日(日)08時52分4秒
返信・引用 編集済
  開局申請の相談を受けて、ふと自分の局免の期限を確認すると何と!切れています。(全然オンエアしてないからな~当然ながら違法運用はありません!)
振り返ると再免許申請時にちょっと忙しかったのでうっかり忘れてしまったのでした。昨年の同じ時期は来年だな~と思ったのは良く覚えているのですが・・・幸い失効後6ヶ月は経過していなかったので、早速旧コールサインで再開局申請を行いました。

TSSって何さ?と思ったので通信局(ど~も電監の方がしっくり来ます)に持ち込み検査を相談すると、長崎出張所は廃止されたそうで、それに「TSSを通す方がお安いですよ」との返事!確かにと金額的には納得し、まあど~せオンエアはしないから良いやとTSSに保証認定を送って手続きをすることにしました。

旧局免の送信機たちは古いのは35年前の機械で所有はしていますが使っていないので廃止しスッキリさせることにしFT-817NDを購入。結局、送信機4台で再開局申請となりました。

新電波形式については先に勉強させられていたのですが、やっぱりしっくり来ない。ど~もいけません!A3やA3J、F5やA3Cの方が分かり易い!

申請した機器はDATA端子が付いていましたので、RTTY、パケット、PSK31・・・など可能なのは全部申請しちゃえということで、送信機より多い付加装置の数で申請することにしました。最近はOFDMのデジタル音声も免許されるそうですが、まあこれは要研究、後日ということに・・・

JARLの開局申請用紙を買いましたが、結局、電波形式が多いのと、オールバンド(昔はHF帯の機器に使った言葉でしたが、いまは正に1.9~430MHz帯までのオールバンドなんです)なのでとてもあの狭い欄に書ききれず、エクセルで全部作りました。

再免許なら半額くらいだとな~と思いながら、整理できてスッキリして良かったかとも思いながらTSSへ送付。一応、免許が来るのを待つことになりました。
 

Re: H管シリーズラジオを作りました。

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月 9日(土)21時27分13秒
返信・引用
  60年を経て使えるとは大したものですね。ゆっくり拝見します。
私はそんな真空管持ってないどころかろくに見たこともありません。

真空管を使って作りたいと思うのはパッと考えて2つあります。
①ラジオの製作1971年12月号の1.9~50MHzオールバンド送信機
②  〃   1972年5月号だったか?7MHzCWトランシーバー

①は作ったけど失敗!よもやま話にも載せています。
②は作ってみたいなって思ったっきりで実行しなかったものですが印象に残っています。
 

H管シリーズラジオを作りました。

 投稿者:竹内6EH7  投稿日:2006年12月 9日(土)15時30分19秒
返信・引用
  こんにちは。ご無沙汰しておりました。
 当地、長野県は晩秋を過ぎ冬の季節となりました。先日雪が積もるほどではなかったのですが、雪が舞いました。マイカーも冬タイヤに交換しました。

 少し前ですが、ネットオークションでジャンクシャーシを入手しました。画像でH管と解かりましたが動作管ではなかろうと思っていましたが、先ほど、1-V-2でレストア完了いたしました。付いていた整流管12Fは不明ですが、H管は4本とも使えました。

 構成はRH-4(RF)-RH-4(再生無プレート検波)-RH-4(AF)-PH-1(OUT)-6X5(RECT)の1-V-2です。
 RH-4には[プロペラロゴ]がはっきり見えますし、19.12が読み取れます。多分昭和19年12月の製造と思います。雑音発生など無く、立派に使えます。1-V-2ですので、感度・音量とも十分実用にできます。

 ホームページも更新しました。http://www.go.tvm.ne.jp/~ame04322/page029.html#旧日本軍用真空管ラジオ のページの最下段にあります。
 (HPのラベルに全角文字を使っているため、ページトップにしかリンクしません。ご容赦)
 

Re: 無線機

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月 8日(金)20時51分30秒
返信・引用
  > 私は、パソコンと無線機は別々がいいです。(測定器等も)

私も基本的にそう思います。ダイヤルに手を掛け雑音に浮き沈みする信号をワッチするのが楽しみの一つであると。ただ、余りにも小さくて手を掛けられません。(笑)
ダイヤルが真空管時代のツマミですから・・・しかもコマンドスイッチや、モードスイッチがあって階層になっているとパソコン制御が便利です。

メインの機械は別にあるので、これはこれで楽しみます。
本当は5W出ますので一台で十分じゃないかとも・・・
 

無線機

 投稿者:tadahiko  投稿日:2006年12月 8日(金)19時53分47秒
返信・引用
  vasolzaさん こんばんは

今の無線機は、パソコンと接続して操作ができるのですね。数年すると広帯域の受信が、パソコンを買えばできるようになるかもしれません。

私は、パソコンと無線機は別々がいいです。(測定器等も)
 

FT817NDとパソコン

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月 2日(土)07時45分10秒
返信・引用
  あの小さな筐体に押し込むために階層はしたメニューを使っていて決して使い易いとは言えませんが、まあそれは致し方ないこと。しかし、コンピュータコントロールとアップコンバージョンでこんなに小さな機能満載の機器が作れるんだと改めて関心してしまいます。

ところでその使い勝手を改善するため?にFT817NDをパソコンから制御できるということで早速やってみました。

Webからソフトをダウンロードしケーブルで接続するだけ、何とも簡単な話です。昔の9R59やJR60を髣髴とさせる横ダイヤル、しかもそのスケールをクリックするとダイレクトに周波数が入力される。仕組みは分かるものの、いやはや対したものです。
 

FT817ND

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年11月27日(月)15時36分32秒
返信・引用
  この5年ほどは無線機の火を入れてもワッチするだけで一度も電波を出していません。
それが何を思ったか?FT817NDを買ってみました。
AM/FMラジオも聞けて・・・ってことでラジオ感覚で買ったんですけど・・・えっ!これでオールバンド、オールモードで5W出る機械なのって思うほど小さい!のにビックリです。
しかも電池を内蔵しているんですから本当に小さい。内部はアップコンバージョンになっているので構成的には簡単と言えば簡単なんですが、いやいや凄いのなんのって!
 

コールサイン

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年11月25日(土)17時53分45秒
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  コールサインと言えば以前は世界に一つ自分だけのものと言われていたものです。
ところが一時期のアマチュア無線ブームでコールサインも底をつき再割り当てが始まりました。昔みたいに無線電話局は自分の名前を言っていた時代とは違いますので止むを得ない処置であろうと思います。
こうした状況は理解できるものの、やはりAコールと言うのはそれなりに魅力があるのだろうか?(そしたら2文字コールなんてプレミアもの・・・)自分がAコールであることを棚に上げての話なのですが、そんなに良いかなと思うのです・・・
JH1というコールサインは私のJA6(1971年開局)よりも古く恐らく愛着もあるのではないかと思います。
ところが今日、本屋で珍しく無線の本を立ち読みしていると昔聞いた有名な方(少なくとも私はそう思った・・・本の最後に写真が載っていて結構男前の顔は面影がなかったけど)がexJH1となっていて現在のJA1のコールサインが書いてあったのには些か妙な違和感を覚えてしまいました。
こんなことを言うと叱られるかも知れないが誰かのお古よりも自分が最初にもらったコールサインの方が良かろうにと思うのは間違いなのかな?
いま興味を持って始める人は再割り当てをどうこう言えないで割り当てられる運命なのですが、何も本来の自分のコールサインを捨ててJA1に拘る必要もなかろうと思います。
 

Re: 学研のラジオ改造

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年10月29日(日)14時32分57秒
返信・引用
  返事が遅くなりました。
学研ラジオの真空管を使って3球スーパーを作るのにIFTの巻き線を400T巻くという話ですね。それで0.05mm以下のウレタン線が必要になったということですね。良く分かりました。
一球入魂のIFTの作りを見ると一次側を非同調にし、二次側で同調を取り電圧を稼ごうと考えているのでしょうかね?うまく出来上がるといいですね。
 

学研のラジオ改造

 投稿者:tadahiko  投稿日:2006年10月26日(木)17時26分15秒
返信・引用
  主語がなく、言葉を省きすぎました。

私が作ろうとしているのは、川端さんが製作されたラジオと「一球入魂」の回路を参考にした3球スーパーラジオです。

> 専用の真空管(周波数変換等)でないので、利得を稼ぐためみたいです。
>なるほど。でも発振し易くなることはないでしょうか?

上記の返事として、「一球入魂」に利得を稼ぐので、発振しやすいこと。それ以外に1球で作るので、回り込みの発振もある。と書いてありました。それを書かせていただきました。
川端さんのスーパー・ラジオも400Tで作られていますが、寄生発振について書かれていないので、大丈夫だろうと判断したということです。

言葉が足りませんでした。申し訳ありません。
 

Re: 学研のラジオ改造

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年10月25日(水)22時22分2秒
返信・引用
  > 発振しやすくなるようです。しかも、1球で作りますので、回り込みの発振もあるようで、その対策に苦労したようです。ただ、川端さんのホームページでも400回巻いていますので、大丈夫だと思います。
> 0.05mmの線を見つけました。近いうちに購入してみます。

学研のラジオに付いている真空管を使って「真空管式ポケットラジオの3球スーパーラジオ」に似たものを作るという話じゃないのでしょうか?

単球ですか?また話が分からなくなりました。

学研のラジオの真空管を使うのではなくて、「一球入魂」のように複合管を使うということでしょうか?IFTの一次巻線数が400Tで0.05mmのウレタン線が要るという話と1K2という真空管、単球と3球スーパー回路図との関連がさ~っぱり分かりません。

単に3球スーパーのIFTを参考に、作ろうとしているラジオのコイルを400T巻けば・・・って話でしょうか?でもIFTなんだからスーパー受信機を作ろうとされているんですよね?

申し訳ありません。話が通じないので話していて少々辛いものがあります・・・
 

学研のラジオ改造

 投稿者:tadahiko  投稿日:2006年10月25日(水)19時30分9秒
返信・引用
  発振しやすくなるようです。しかも、1球で作りますので、回り込みの発振もあるようで、その対策に苦労したようです。ただ、川端さんのホームページでも400回巻いていますので、大丈夫だと思います。
0.05mmの線を見つけました。近いうちに購入してみます。
 

Re: 学研のラジオ改造

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年10月24日(火)23時36分22秒
返信・引用
  > 専用の真空管(周波数変換等)でないので、利得を稼ぐためみたいです。
なるほど。でも発振し易くなることはないでしょうか?
Qダンプすれば済むことではありますが・・・
 

学研のラジオ改造

 投稿者:tadahiko  投稿日:2006年10月24日(火)05時26分42秒
返信・引用
  vasolzaさん 言葉が足りず、申し訳ありません。

専用の真空管(周波数変換等)でないので、利得を稼ぐためみたいです。
 

Re: 学研のラジオ改造

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年10月23日(月)23時20分29秒
返信・引用
  > 学研のラジオは3球です。一球入魂を読むとコイルの巻き数を多くする必要があるようです。

おや、そうですか。3個も使ってあるんですか?
竹内さんの「2セット・・・」と話が頭の中でダブってしまったみたいです。

ところで何で巻数を多くする必要があるのでしょうか?
インピーダンスを上げて電圧を稼ぐとか?その「一球入魂」は読んでませんので・・・
 

学研のラジオ改造

 投稿者:tadahiko  投稿日:2006年10月23日(月)19時26分39秒
返信・引用
  vasolzaさん こんばんは

学研のラジオは3球です。一球入魂を読むとコイルの巻き数を多くする必要があるようです。
 

Re: 学研のラジオ改造

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年10月23日(月)09時35分37秒
返信・引用
  > 真空管式ポケットラジオの3球スーパーラジオです。
> http://www.hi-ho.ne.jp/ux-45/MT3V.htm

学研のラジオには1K2が使ってあって、これは1T4と同等。
学研のラジオは単球なんですよね?(見たのは写真のみで中身は知らないんですよ・・・)そのラジオを2~3台分使ってスーパーを作ろうという算段なのですね。
で、問題がIFTと・・・分かりました。

7mm角のトランジスタラジオ用に400回巻いてあるようですね。
それにしても同調用のコンデンサが小さいんですね・・・200~400PF位にすれば巻数が減りますが、それじゃダメなんでしょうか?

あとは小さくする必要がないんだったらIFTを2つシリーズにつないで200Tずつ分割したらどうですか?2次側はこれまた分割してもいいし、一方に設けてもいいと思います。

どうしても細いウレタン線が要るのならサンスイのOUTPUT、INPUTトランス(例えばST32とかST21)などをバラせば手に入ると思います。市販品を探すよりずっと早いですよ。
 

学研のラジオ改造

 投稿者:tadahiko  投稿日:2006年10月23日(月)05時08分29秒
返信・引用
  真空管式ポケットラジオの3球スーパーラジオです。
http://www.hi-ho.ne.jp/ux-45/MT3V.htm
 

ダメだ!こりゃ!

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年10月23日(月)01時56分44秒
返信・引用
  久しぶりに買って来たCQ誌(2006年10月号)。
もう既に11月号が発売になっているけれど・・・10月号でさえ買って来たまま放りっはなしの状態なので少しは捲って見るかとパラパラ。

ローカルトピックスというコーナーはいまだに健在なんですが、写っているのはおっさんおばさんから爺さん婆さんばっかりじゃないですか。如何に若者がやっていないのかってことですね。辛うじて小中学生のヤングハムが載ってはいますが彼らは続けてくれるのでしょうか?

インターネットでいろいろな情報が即座に入る時代、携帯電話に携帯メール・・・友達や彼女との連絡にハムなんてダサくてしている方が変な奴ですよね。多分・・・
 

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