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電子申請

 投稿者:vasolza  投稿日:2008年 8月22日(金)19時18分10秒
返信・引用
  再免許を忘れて再申請したのが2006年11月でした。
エクセルで申請書を書きプリントアウトして送ったのはついこの前・・・
今や電子申請になっていて、さらに電子申請だと申請料も安くなるんだそうです。へ~!
一応どんなものか勉強しとこうとか思ってCQ誌を買って来ました。
とりあえずはIDをもらうところから始めるらしい・・・
 
 

不法局を追い出そう!!

 投稿者:vasolza  投稿日:2008年 5月11日(日)15時52分14秒
返信・引用
  JARL NEWSが送って来たのでパラパラとページを捲ると、こんな呼び掛けが・・・
「交信の際はきちんとコールサインを言いましょう!」
まあ当たり前と言えば当たり前・・・でも言わない人が多いのでしょう。

「みんなで不法局を追い出そう!!」
おお~意外と強硬なアピール!

これまでなら弱気に
「コールサインをきちんと言って不法局と間違えられないようにしましょう!」
的な呼び掛けをしそうに思ったのですが・・・
もはやそんな悠長なことを言っていられないってことでしょうか?
最近ワッチもろくにしていないので不法局というのもよく分かりませんが・・・

昔はJA10(テン)と言って7.15MHz辺りでワイワイとやっていましたが、最近は業務使用っていうのも多いんでしょう。
しばらく前に144や430のトランシーバーを使った業務使用が問題になっていましたので、いよいよ収拾がつかなくなったかな?

JA10というのはまだ無線に興味を持っていたようなので、まだ許してやりたいな~って思うのですが、業務使用はやっぱり邪魔ですね(笑)

コールサインをきちんと言う。それはその通りとして話し言葉は相変わらずなんです。
先日もコンテストをやっていたので思い出して聞いていると混信を受けるのか?弱いのか?聞き取れないのでしょう。
「ディフィカルトQSO」ですと言っていまして・・・何じゃそれって滑ったわけです。
コールサインをきちんと言うのも然ることながら、いい歳しておっさんがそれは無かろうって思いました。
混信があってか弱くてか知りませんけどQSOが出来ません。あるいは不可能ですって言えよな~!ふ~~

子供たちに無線をやらない?って薦められません。
 

我が無線室

 投稿者:vasolza  投稿日:2008年 1月10日(木)22時30分1秒
返信・引用
  徐々に整備が進みつつある我が無線室です。
お見せするような状態にまでなっていませんが・・・まあとりあえず。
屋根裏部屋なので立つことは出来ません(涙)
電信を出す時はキチンと正座かな?
 

久しぶりにワッチ!

 投稿者:vasolza  投稿日:2007年12月26日(水)21時27分48秒
返信・引用
  いつもラジオを聴いているFT817ND。
今日は1.9MHzを聞いてみると4と6エリアの局が聞こえていました。

うちは無線をやるには抜群のロケーションなんです。
南側は低地になっていて80m位先に7階建て位のビルが並んでいますが、この影響は全くありません。
北側に3階建ての鉄筋コンクリートの建物がありますが、これも影響はないと言っても良いでしょう。その他に高い建物はぐるっと見回してもありません。そして高台。

ところが無線熱が冷めていて、やる気もほとんどなかったのですが、今晩1.9MHzを聞いて少しやってみようかという気も湧いて来ました。
 

真空管ラジオ

 投稿者:竹内6EH7  投稿日:2007年 9月 8日(土)00時01分19秒
返信・引用
  vasolza 様 こんばんは。ご無沙汰しておりました。

 ご無沙汰していた間ですが、真空管ラジオを作っていました(正しくは改造の範疇でしょうか)。
元はビクターのST管の高ニラジオです。ストレートラジオとはいえ、さすが高ニです。感度、音量・音質とも十分満足できます。貴重な2.5V管ですので、動作確認後、保管となりました。

 一時期プリセレ付き高1中2かなと言っていましたが、ストレートラジオの素直さにはまりました。部品の性能を隠さず、がんばっている(?)が好きになりました。
これからも真空管ラジオ作りを楽しみますのでよろしくお願いいたします。

http://homepage2.nifty.com/sin454/
 

Re: ラジオ時代

 投稿者:vasolza  投稿日:2007年 7月29日(日)09時09分44秒
返信・引用
  > No.66[元記事へ]

はじめまして。ようこそいらっしゃいました。
(ちょっと返信として書き難いハンドルネームですね!)

> NHKの放送がいいですね
そういう方は多いようです。夜中のNHKラジオの番組は良いと聞きます。

> 今にも糸井五郎や亀淵彰信の声が聞こえて来そうで
> たのしいですよ
オールナイトニッポン全盛の頃ですね。
ゲルマラジオで寝床で聞いていました。

> ちなみにラジオは東芝(マツダ)のカッコウGS
> という製造年不明の製品ですもう一台ある
私はFT817NDで聞いています。アンテナはループ。

> 他にST真空管20本ストックしているのですが
> 何に使うのやら自分でもわかりません
最近、ラジオはほとんどやりません。
部品を放置しているので錆びているのもあります。
何かやろう!と興味が湧く対象があればいいのですが・・・最近ありませんね~

またどうぞお立ち寄り下さい。
 

ラジオ時代

 投稿者:baka082メール  投稿日:2007年 7月29日(日)07時20分28秒
返信・引用
  最近歳をとって(54才)夜早く床につくので夜中3時ころ
目が覚めますその時間からラジオをつけての読書が
日課になってしまいました
NHKの放送がいいですね 今は1953年製の鋳鉄製の頑丈な
扇風機で涼みながらレトロに楽しんでいます
最初はステレオのチュナーで聴いていたのですが
ふと思い出して自宅にしまいこんでいたマジックアイ付
真空管ラジオを引っ張り出して聴いています
今にも糸井五郎や亀淵彰信の声が聞こえて来そうで
たのしいですよ
ちなみにラジオは東芝(マツダ)のカッコウGS
という製造年不明の製品ですもう一台ある
シャープ製のラジオは真空管などの修理部品
用に大事にしまっています
他にST真空管20本ストックしているのですが
何に使うのやら自分でもわかりません
お互いラジオライフを楽しみましょう
 

Re: Hpの内容をみて凄い!

 投稿者:いで爺メール  投稿日:2007年 7月 7日(土)10時05分40秒
返信・引用
  > No.64[元記事へ]

vasolzaさん

早速のResありがとうございました。

私は、住まいが昔から栃木県小山市なのですが。
vasolzaさんがリンクされているJA1MVMさんの「オイラのごちゃまぜホームページ」も見せていただきましたところ。
     ↓
http://www13.ocn.ne.jp/~mvm1/index.html

何と昔、栃木県小山市で仕事をされていたんですって、世間って狭いものですね。
懐かしかったので、MVMさんにもメールさせていただきました。

> 屋根裏部屋は参考になれば幸いです。
> 家によって全く条件が違いますので床の貼り方と断熱材の入れ方くらいでしょうか?
大工仕事にも挑戦です。
滑り台付き「秘密基地」は、素晴らしいですね。

ありがとうございました。

http://www2.plala.or.jp/ideno/index.html

 

Re: Hpの内容をみて凄い!

 投稿者:vasolza  投稿日:2007年 7月 7日(土)08時04分18秒
返信・引用
  > No.63[元記事へ]

はじめまして。いで爺さん。

屋根裏部屋は参考になれば幸いです。
家によって全く条件が違いますので床の貼り方と断熱材の入れ方くらいでしょうか?

昭和47年から48年頃にDDコンで6146だと自作かTS801でですね。
私は現在はQRT状態。
昨年局免が切れていることに気が付き慌てて再免許申請しました。コールの確保だけが目的ですけど・・・30年前からの工事設計書を一新することが出来ました。

真空管アンプは数多くは作っていません。6V6プッシュプルのがもう一台あります。
ほとんど飾りです。Hi

> あと、拙い内容ですが半年前にHpを開設しましたので、お暇な時見てやってください。

また見せて頂きます。今後ともよろしくお願いします。
 

Hpの内容をみて凄い!

 投稿者:いで爺メール  投稿日:2007年 7月 5日(木)21時50分32秒
返信・引用
  はじめまして、こんばんわ。

来春、定年親父になります栃木県小山市の「いで爺」(いでの)と申します。
もっと屋根裏を利活用できないかと、屋根裏部屋で検索してVasolzaさんのサイトに出くわした訳です。

で、無線&真空管アンプもやられていて且つ、大工さんもという事で投稿させていただきました。
でも、どの掲示板が良いのか?取りあえず「ラジオ」にしました。

私もJA1QUKを取得していましたが、S47~48年頃だったでしょうか6m、2mの車載が最後でした。
DC~DCコンバータで終段6146、よくバッテリーがあがったのを記憶しております。
コールサインは、はく奪されてしまいました。(これはしょうがないです)

定年親父も何かしないと呆けてしまうので、2年前から真空管アンプを作り始めたという訳です。
リンクも見せていただきました。皆さん凄いですね。

大工仕事はあまり得意ではないのですが、私も皆さんを見習って頑張りたいと思っています。

あと、拙い内容ですが半年前にHpを開設しましたので、お暇な時見てやってください。
今後ともよろしくお願いいたします。
       ↓
http://www2.plala.or.jp/ideno/index.html

http://www2.plala.or.jp/ideno/index.html

 

短波ラジオ

 投稿者:  投稿日:2007年 6月29日(金)21時05分39秒
返信・引用
   ご無沙汰しています。
 私の掲示板に書いていただきありがとうございました。めあたらしい物ではあのませんが、短波ラジオを作るつもりでいます。最近、真空管ラジオばかりでしたので、PICなどのICを使わないと

    1. 配線は短くすることを忘れそう。
    2.PICのプログラムを忘れる。(ほとんど忘れています。)

ほかにもありますが、感覚をもとに戻すために、短波ラジオを作ることにしました。
 

Re: FT817NDを移設

 投稿者:vasolza  投稿日:2007年 2月26日(月)10時49分15秒
返信・引用
  > あとは屋根裏部屋で家の中に通してある同軸ケーブルにアンテナを接続すればOK!

屋根裏で切り替え端子を通して1階のF端子盤まで延ばし、そこから室内配線でFT817に接続。聞けるようになりました。でも、聞くのはラジオ放送かな?
 

FT817NDを移設

 投稿者:vasolza  投稿日:2007年 2月20日(火)22時38分1秒
返信・引用
  パソコンディスクにFT817NDを差し込む棚を作りました。
100均のレターボックスのトレイを外して逆さにして棚にネジ止めしています。
小さいし軽いし、しかもパソコンから周波数、モードなども設定できるのですから驚きです。コントロールは817Commanderというフリーソフトを使うことにしました。
あとは屋根裏部屋で家の中に通してある同軸ケーブルにアンテナを接続すればOK!
 

電波利用料

 投稿者:vasolza  投稿日:2007年 1月 5日(金)02時33分10秒
返信・引用
  待ちに待った?電波利用料の振込用紙が郵送されて来ました…
早速、5年分を前納。2500円也!
 

免許状

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月24日(日)01時45分15秒
返信・引用
  12月23日免許状が届きました。
免許状とシール、それと電波利用料の説明書。
請求書はまた後日来るんでしょう。
 

保証認定通知

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月15日(金)22時02分35秒
返信・引用
  TSSから保証認定が来ました。
約1か月運用して調査報告書を出せと・・・
ん~?電波を出す気はないんですよね~!困ったな~?

しかし、しばらく前からそうなのですが昔は「正本」「副本」を出して写し証明の印を押して返してくれていたのですが、いまはコピー取っといてなんですから楽なような?威厳を感じないような?変な気分です。

手を抜くんだったら包括免許にしてくれよ!
50Wまでだったらとかね、制限付けて良いからさ!
 

TSSにて

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月10日(日)09時46分20秒
返信・引用
  行ったのが丁度お昼だったので留守番のおばさんが1人。長崎くんだりからTSSに来た理由を言っても分からないので待つことに・・・

出されたお茶を飲みながら30分ほど待って担当のおじさん(まあ、私よりおじさんです)が帰って来ましたので早速、どうなっているのか聞くことに・・・結局、保留になっていました。要するに不備があったわけです。だったらそう言ってくんなきゃ!言葉は悪いですが、放ったらかしにしてありました。

で本題。何が保留の理由なのか聞くと3つありました。
①技適番号の桁数が足りません
②旧電波形式が混在しています
③A2Dは占有帯域幅2KHz以内です

①C501というスタンダード時代のハンディがあります。この技適番号がKV150*****なのですが*****は要らないだろうと書かなかったらダメって話なんです。(FT817NDはKN294なのですが・・・)まあ、そういう理由なので早速電話で家内に確認し記入。
でもね~付加装置を付ける場合、自作扱いになる(だからTSSで保証認定で申請することになるのです)のだから工事設計書の技適番号は書かなくて良いところなんですよね。まあ良いや!

②これは全く私のミス。あれだけ注意したのに旧電波形式が混ざっていました。A3、A3J、A5Jがそれ。全部、A3E、J3E、J3Fに修正。

③A2Dほ本来テレメーターなど低速にデータを送るために免許される電波形式で帯域幅が2KHz以下でないとダメとのこと。なるほど!付加装置から出る音声帯域は1KHz以下でないとダメで申請の付加装置では無理ですとのこと。納得して削除。

不備が①~③まであったわけですが、①は要らないんだし、②、③はそれくらい修正してくれても良いじゃないのかなって思いました。

以前、私は九州電監に直接申請したとき電波形式が削除されたことがあります。電監がミスったなと思うと、電波法改正でそのバンドで免許にならなくなった電波形式が含まれていたため削除されたものでした。当時の電監でもその位の対応はしてくれたのです。

そう言いつつ対応は親切でした。「すぐに通信局に送ります。早ければ1週間掛からないで免許が来ます!」などと調子の良い話でしたが、まあ免許が来さえすれば良いので世間話を少ししてTSSを後にしました。

待っている間に事務のおばさんに質問をしました。
①ここは天下りが多いんですか?
 いいえ、株式会社ですから・・・天下りは1人もいません。(ホンマかいな?)
②何人でやっているんですか?
 3人です。(そりゃ大変ですね!)

確かに机が3つ。昼休みが過ぎてももう1人は帰って来ませんでしたので実質は2人でやっているのかも・・・でも、おばさんが処理できるとは思えませんので本当は1人でやっているのかも知れません。
私の書類が放ったらかしになっていたのはちょっと置いておいて、まあ大変というか毎日毎日、不備の多い書類を見ていると嫌になるだろうな~って思いました。ご苦労です。

さあ!本当に1週間で免許状が来るのだろうか?その前に認定通知書が来るのかが心配!もらって来れば良かったかな!?
 

開局申請→保証認定

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月10日(日)09時01分28秒
返信・引用
  チェックも済ませTSSの申請書を送りました。何か不備があれば電子メールアドレスも書いたから何か言ってくるだろうと思って待つこと3週間。

TSSのHPを見ると何も問題なければ、1週間で保証認定の通知書が送られてくることになっています。でも来ない!しかし、ここが不備ですからという通知も何も来ない!一体どうなってるのさ?ってことで、電子メールで問い合わせをしても返事が来ない!

こりゃ押し掛けるしかないかってことでTSSに行って参りました。東京の千石、巣鴨駅から見てJARLと反対方向。いやいや何もこのためだけに行ったわけじゃなくて、他に用事があったのでついでに寄って来ました。
 

局免切れ→開局申請

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月10日(日)08時52分4秒
返信・引用 編集済
  開局申請の相談を受けて、ふと自分の局免の期限を確認すると何と!切れています。(全然オンエアしてないからな~当然ながら違法運用はありません!)
振り返ると再免許申請時にちょっと忙しかったのでうっかり忘れてしまったのでした。昨年の同じ時期は来年だな~と思ったのは良く覚えているのですが・・・幸い失効後6ヶ月は経過していなかったので、早速旧コールサインで再開局申請を行いました。

TSSって何さ?と思ったので通信局(ど~も電監の方がしっくり来ます)に持ち込み検査を相談すると、長崎出張所は廃止されたそうで、それに「TSSを通す方がお安いですよ」との返事!確かにと金額的には納得し、まあど~せオンエアはしないから良いやとTSSに保証認定を送って手続きをすることにしました。

旧局免の送信機たちは古いのは35年前の機械で所有はしていますが使っていないので廃止しスッキリさせることにしFT-817NDを購入。結局、送信機4台で再開局申請となりました。

新電波形式については先に勉強させられていたのですが、やっぱりしっくり来ない。ど~もいけません!A3やA3J、F5やA3Cの方が分かり易い!

申請した機器はDATA端子が付いていましたので、RTTY、パケット、PSK31・・・など可能なのは全部申請しちゃえということで、送信機より多い付加装置の数で申請することにしました。最近はOFDMのデジタル音声も免許されるそうですが、まあこれは要研究、後日ということに・・・

JARLの開局申請用紙を買いましたが、結局、電波形式が多いのと、オールバンド(昔はHF帯の機器に使った言葉でしたが、いまは正に1.9~430MHz帯までのオールバンドなんです)なのでとてもあの狭い欄に書ききれず、エクセルで全部作りました。

再免許なら半額くらいだとな~と思いながら、整理できてスッキリして良かったかとも思いながらTSSへ送付。一応、免許が来るのを待つことになりました。
 

Re: H管シリーズラジオを作りました。

 投稿者:vasolza  投稿日:2006年12月 9日(土)21時27分13秒
返信・引用
  60年を経て使えるとは大したものですね。ゆっくり拝見します。
私はそんな真空管持ってないどころかろくに見たこともありません。

真空管を使って作りたいと思うのはパッと考えて2つあります。
①ラジオの製作1971年12月号の1.9~50MHzオールバンド送信機
②  〃   1972年5月号だったか?7MHzCWトランシーバー

①は作ったけど失敗!よもやま話にも載せています。
②は作ってみたいなって思ったっきりで実行しなかったものですが印象に残っています。
 

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