ラジオ・無線に関する技術的、運用的な情報は何でもどうぞ!
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
バイト町田
関西の求人・転職
ビストロ東京都
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
全79件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。
1
2
3
4
|
《前のページ
|
次のページ》
re:ヒーターを高周波点火するラジオ
投稿者:
竹内6EH7
投稿日:2006年 9月13日(水)20時52分38秒
返信・引用
こんばんは。
ヒーターを高周波点火するラジオの発振周波数は概ね350kHz位でした。
5スのアンテナコイルの一次と二次を直列にして250pF(?です)で同調させていました。
発振管は6AR5ですが、鉄製シャーシと配線に留意しましたので、数メートル離れるとトランジスタラジオは無感となりますが、当のラジオでは700kHzで受信しますので、常用にはできないラジオです。
小生のHPのこのラジオのレストアの様子です。
http://www.go.tvm.ne.jp/~ame04322/page027.html#9
球ラジオ のページの最下段にあります。
Re: re:懐かしいでしょう・
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月12日(火)21時00分31秒
返信・引用
こんばんは。リンク修正、有難うございます。
私の最初のディップメーターは自作品でした。写真のものは数年前に手に入れたものです。コイルも全部揃っています。
501回路集というのは知りませんでした。発振の振幅が一定しているので定電圧ということなんでしょうね。発振周波数はどのくらいなんでしょうか?
re:懐かしいでしょう・
投稿者:
竹内6EH7
投稿日:2006年 9月12日(火)20時26分1秒
返信・引用
vasolza様 こんばんは。
リンク修正いたしました。ご迷惑をおかけいたしました。
ディップメーターも欲しかった機械(小生にとってはテスターの類でなく”機械”です)ですが、とても購入できる物ではありませんでした。この年になって、どうしても欲しくなり先年、トリオのTrデップメーターを入手しました。大変役にたっているのですが、中波帯でのディップはフルスケールの1/20(半目盛分)しか振れませんので、よほど注意していないと谷を見過ごします。
イヤホーンでの音の変化の方がまだ解かりやすいです。
>[ヒーターを高周波点火するラジオ]は無線と実験501回路集にあります。説明文によりますと
1 ハム音の減少
2 1%以内の定電圧が期待できる。 とあります。
小生はこの記事を見ていたので解かりましたが、実際に作られ更に入手できたことに驚きました。
先日の写真の中央下部のアンテナコイルが発振コイルです。
このラジオもレストアし、高周波点火回路も組込みました。
懐かしいでしょう・・・
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月12日(火)07時31分18秒
返信・引用
真空管の話題が続いていますので私も・・・(写真を撮っただけですけど)
懐かしいでしょう、デリカのディップメーターです。
殆ど使っていないデッドストック(死蔵?)品みたいものです。
多分、動作すると思います。
Re: Re.配線
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月12日(火)00時08分43秒
返信・引用
こんばんは。竹内6EH7さん。
リンク有難うございます。ただ、リンク先は正しいのですが、第2ホームページは
JUNK・SHUTTER
です。「第2」だけ削除して下さい。宜しくお願いします。
>[ヒーターを高周波点火するラジオ]
ほほう!それはまた・・・
ハム音を消すためでしょうか?それとも何か理由が?
画像がクリックすると拡大されるのは知っています。
多分、よく分からないような書き込みをしたからですね。きっと。
拡大して見ましたが、やはり立体的には見えないので、問題ないようにも見え、あるようにも見えそうでそう書きました。
この配線はスッキリしていますね。
> 必要以上のパスコン、デカップリング回路を追加しているので
それはプロ用の機器でもよくあることではないでしょうか。パスコンやカップリングに容量の違うコンデンサをわざわざ並列にするとか・・・
Re: Re.配線
投稿者:
竹内6EH7
投稿日:2006年 9月11日(月)23時42分56秒
返信・引用
こんばんは。小生のHPにリンクを貼らせていただきました。これからも宜しくお願いいたします。
配線方法ですが、小生もネットオークションで古い自作品のシャーシを入手していますが、[ヒーターを高周波点火するラジオ] のハンダ付けは見事でした。分解するのが惜しいくらいでしたが、「自分にもできる」 とレストアしてしまいましたが、月とスッポンでした。
先日まで、電池管ラジオのレストアをしていました。いつもの癖で、必要以上のパスコン、デカップリング回路を追加しているので、鳥の巣になっています。
下の写真が、[ヒーターを高周波点火するラジオ]の分解する前です。
(ご承知かと思いますが、teacup掲示板の画像はクリックすると拡大されます)
Re: Re.配線
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月11日(月)17時52分52秒
返信・引用
> 配置と配線は難しいですね。
そうですね。真空管の場合、配置や真空管ソケットの向きでスッキリ感も違いますから・・・
真空管で組んだのはHPのトランスレス・オーディオアンプが最後です。
前にも書いたと思いますが長崎には(長崎に限らないかな?)パーツ屋がなくなって、それに伴って意欲が減退しました。そんな環境が重要な気がします。
通販はもちろんありますけどブラッと見ていて色々と考え付きますからね!これって重要です。
Re: Re.配線
投稿者:
tadahiko
投稿日:2006年 9月11日(月)16時58分0秒
返信・引用
いろいろと書きましたが、私も下手ですので、おおきいことはいえません。配置と配線は難しいですね。
Re: Re.配線
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月11日(月)15時37分38秒
返信・引用
> 私は、高周波を扱う上での、配置と配線のことを言っているので、見た目だけのことではありません。
なるほど。高周波的には熱的に変化したり、ブラブラする配線であったり、動くものが接近したりしなければ、まあ由と言うことだと思いますが、それが良くないんでしょうね。
> コンデンサの足が目いっぱい長かったり、とにかくびっくり、日本の35年以上前の製品にもありました。(小さな工場で作られたものでしょうが。)
そういうのはありますね・・・確かに!
いわゆる四畳半メーカーってやつですか?35年前と言うと1971年以前ですね。あったかも・・・でも、もう少し前かも知れませんよ。1971年というとICラジオとかが出た頃ですから・・・ハイブリッドICなどのAF POWER AMPIC 東芝のTH○○○○というような型番のものです。
Re.配線
投稿者:
tadahiko
投稿日:2006年 9月11日(月)14時46分2秒
返信・引用
私は、高周波を扱う上での、配置と配線のことを言っているので、見た目だけのことではありません。
知人が、動作が不安定だから見てくれと、中国製のワイヤレスマイクを持ってきました。中を見るとコンデンサの足が目いっぱい長かったり、とにかくびっくり、日本の35年以上前の製品にもありました。(小さな工場で作られたものでしょうが。)
Re: 配線
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月11日(月)14時10分26秒
返信・引用
真夏ほどではないにしろ今日は少し暑いです。こんにちは。
> あまりにも雑な配置、配線で、これでよく動作いていたなと思っています。
見えるようで見えないようで雑と言われるとそうかな〜って思うんですけど、右はFM用のコイルでしょうか?まあ大体そんなものかな〜って?
コイルの傍にはグラグラするような部品もないようですし、民生品だからそんなにきれいに作っていたら高くなるって発想かもですね・・・
> 25年前に半田付けの仕事をしていたとき、プロの中のプロと言われていた人の配置と配線に衝撃を受けたことを思い出しました。
オーディオアンプの配線なんて、そんな感じですね。
ピシッ!ピシッ!直角!直角って部品の配置を気にして組んでいる、見て楽しむ要素も入れているんでしょう。
そう書きながら、コリンズやシグナルワンの配線を写真で初めて見た1971年頃のことが浮かんで来ました。これらの配線も決してきれいとは思わなかったような気がしますが、どうでしょうか?
配線
投稿者:
tadahiko
投稿日:2006年 9月10日(日)20時23分6秒
返信・引用
vasolzaさん こんばんは
オークションで3台(FMラジオ2台)の真空管ラジオを落札しましたが、配線を見てびっくりしています。あまりにも雑な配置、配線で、これでよく動作いていたなと思っています。ただ、FMで90MHzまでの受信ですので、神経質になる必要はないのですが、ナショナルやビクターの製品ですから.
25年前に半田付けの仕事をしていたとき、プロの中のプロと言われていた人の配置と配線に衝撃を受けたことを思い出しました。
アンテナ
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月10日(日)08時42分44秒
返信・引用
写真が貼れますと言っても貼ってないと分からないので貼ってみます。
こんな感じです。450×600画素です。
アンテナは7MHz用の変形INVです。
Re: 掲示板
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月 9日(土)07時18分10秒
返信・引用
今度の掲示板はパソコンから写真を貼り付けることができるので楽です。
「百聞は一見に如かず」ですから、これ・・・って貼って下さい。
無線モジュールは誰だって使っていると思いますよ。多分!
ただし内緒でかも知れませんが・・・
HPの記事を見ていないので分かりませんけど「仕事に・・・」は大っぴらには?ってことでしょうか。
電波法では出力電力では制限されていませんよね。あくまでも電界強度。
ある距離、離れたところで何μV/mとか・・・出力が大きいものでも殆どをダミーに食わせて短いアンテナ?を付ければ使える筈ですよ。逆に出力が小さくったってでっかいアンテナを付けたら電波法違反になるでしょうね。
ですから、無許可で使えると規定された条件を満たせば、仕事にも当然使っても構わないということでしょうね。
掲示板
投稿者:
tadahiko
投稿日:2006年 9月 8日(金)21時25分31秒
返信・引用
vasolzaさん こんばんは
掲示板が、新しくなり写真を貼り付けることができるようになりましたので、今度写真を貼り付けさせていただきます。
無線モジュールについて、色々と私の掲示板に書いていただきありがとうございました。実際に使ってみると、使える範囲は、50mぐらいでした。受信モジュールの感度はかなりよいので、送信モジュールの出力はかなり小さいと思い、電波法について考えもしませんでした。
Re: re:新リンクの紹介
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月 8日(金)00時12分9秒
返信・引用
こちらこそ宜しくお願いします。
相互リンクの件は時間を見て作業されて下さい。
アマチュア無線も電子工作も最近やっていません。いつも復活を誓いはするのですが・・・ど〜もいけません。
また時々お邪魔します。
re:新リンクの紹介
投稿者:
竹内6EH7
投稿日:2006年 9月 7日(木)22時37分42秒
返信・引用
vasolza 様 こんばんは。
小生の拙いホームページをリンクしていただき恐縮です。御礼申し上げます。
ここ、数日は電池管ラジオの組立と調整に振り回されています。
バリコンは当初のものですが、コイルは中国製ですが、単体でのLCメーターによる値は、ほぼ納得できましたが、組立ててみると??です。
トラブルはいつものことですので、ゆっくり楽しみます。
これからも、宜しくお願いいたします。
新リンクの紹介
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月 6日(水)10時55分15秒
返信・引用
ラジオの館
「ラジオのリンク集」
に竹内6EH7さんのHPを追加しました。
40年弱ぶりに再開したラジオの自作。それも古に地方では入手困難だったフレームグリッドの高性能管と謳われた6EH7への想いが切っ掛け。回路は標準的なものに飽き足らず珍奇な(?)回路・構成で楽しんでいると仰る竹内6EH7さんのHPです。
新・「ラジオの情報掲示板」
投稿者:
vasolza
投稿日:2006年 9月 4日(月)00時11分19秒
返信・引用
「ラジオの情報掲示板」をリニューアルしました。
これまでのEZBBSの掲示板との違いは、1枚ですが手軽に画像を貼ることが出来るところです。(これまではテクニックが要りましたからね!)
ラジオ・無線に関する技術的、運用的な情報などをお寄せ下さい!お待ちしていま〜す!
http://homepage2.nifty.com/vasolza/
以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1
2
3
4
|
《前のページ
|
次のページ》
/4
新着順
投稿順
re:ヒーターを高周波点火するラジオ
投稿者:竹内6EH7 投稿日:2006年 9月13日(水)20時52分38秒ヒーターを高周波点火するラジオの発振周波数は概ね350kHz位でした。
5スのアンテナコイルの一次と二次を直列にして250pF(?です)で同調させていました。
発振管は6AR5ですが、鉄製シャーシと配線に留意しましたので、数メートル離れるとトランジスタラジオは無感となりますが、当のラジオでは700kHzで受信しますので、常用にはできないラジオです。
小生のHPのこのラジオのレストアの様子です。
http://www.go.tvm.ne.jp/~ame04322/page027.html#9球ラジオ のページの最下段にあります。