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こんにちは。ご無沙汰しておりました。
当地、長野県は晩秋を過ぎ冬の季節となりました。先日雪が積もるほどではなかったのですが、雪が舞いました。マイカーも冬タイヤに交換しました。
少し前ですが、ネットオークションでジャンクシャーシを入手しました。画像でH管と解かりましたが動作管ではなかろうと思っていましたが、先ほど、1−V−2でレストア完了いたしました。付いていた整流管12Fは不明ですが、H管は4本とも使えました。
構成はRH-4(RF)-RH-4(再生無プレート検波)-RH-4(AF)-PH-1(OUT)-6X5(RECT)の1−V−2です。
RH−4には[プロペラロゴ]がはっきり見えますし、19.12が読み取れます。多分昭和19年12月の製造と思います。雑音発生など無く、立派に使えます。1−V−2ですので、感度・音量とも十分実用にできます。
ホームページも更新しました。http://www.go.tvm.ne.jp/~ame04322/page029.html#旧日本軍用真空管ラジオ のページの最下段にあります。
(HPのラベルに全角文字を使っているため、ページトップにしかリンクしません。ご容赦)
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