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 投稿者:f  投稿日:2017年11月13日(月)21時00分16秒
返信・引用
  日本文学振興会
日本文学振興会
@shinko_kai
先日、佐世保にて第157回直木賞の「出張贈呈式」が行われ、佐藤正午さんに正賞時計と副賞賞金の目録が授与されました。あらためて、おめでとうございます。#直木賞
埋め込み
午後2:27 ? 2017年11月1日
54件のリツイート
78件のいいね
日本文学振興会
日本文学振興会
@shinko_kai
?
11月1日
返信先: @shinko_kaiさん
ちなみに出張贈呈式が行われたのは、記録に残っている限り昭和13年、第6回芥川賞の火野葦平以来のこと。当時火野が出征中だったため、文藝春秋の特派員として中国に渡る小林秀雄に正賞・副賞を託し、杭州で「陣中贈呈式」を行ったのでした。#直木賞 #芥川賞
 
 

 投稿者:w  投稿日:2017年10月31日(火)05時31分29秒
返信・引用
  短篇映画祭、レッドカーペットが鮮やか、そして人々 中央公園の銀杏も色付きました その 影からフッと佐藤正午さんが現れコンニチは 佐世保は素敵な街です

岡田 文俊様フェイスブックより
2017-10-29
 

 投稿者:w  投稿日:2017年10月30日(月)21時37分36秒
返信・引用
  https://pbs.twimg.com/media/DJ4kOnUU8AEOwEA?format=jpg  

y

 投稿者:n  投稿日:2017年10月25日(水)21時07分54秒
返信・引用
  https://pbs.twimg.com/media/DInX-GXVYAEINYt?format=jpg  

新聞

 投稿者:n  投稿日:2017年10月25日(水)21時03分25秒
返信・引用
  https://pbs.twimg.com/media/DInX-GXVYAEINYt?format=jpg  

読めた

 投稿者:n  投稿日:2017年10月25日(水)20時23分37秒
返信・引用
  https://pbs.twimg.com/media/DMMFgTPVAAAfHf8?format=jpg  

出る

 投稿者:n  投稿日:2017年10月25日(水)16時20分16秒
返信・引用
  https://mobile.twitter.com/yaseijidai/status/918465322855755782/photo/1  

5

 投稿者:n  投稿日:2017年10月24日(火)21時35分25秒
返信・引用
  https://storage.kadobun.jp/assets/images/readings/599a9d4487729.jpeg  

たいだん

 投稿者:n  投稿日:2017年10月12日(木)20時54分56秒
返信・引用
  糸井重里が毎日書くエッセイのようなもの
今日のダーリン

・佐世保では、もうひとつ大事な用事があった。
 先日、直木賞受賞で話題になった佐世保在住の作家、
 佐藤正午さんと食事をするということだった。
 もちろん、作家と面識があるわけもなく、
 少しだけ聞こえてきた話によれば、
 佐藤正午さんという方は対談もしないということだ。
 それでも、昼食の時間に会いましょう
 ということになったのは、どうしてなんだったっけと、
 現地でぼくが確認するくらい、あり得ないことだった。

 よくよく考えると、ぼくは、かつて、
 佐藤正午さんの『鳩の撃退法』という上下巻の小説を、
 むさぼるように読んだことがあった。
 正月の、気持ちに余裕のあるときだったので、
 こういうときには小説でもどうだろうと読みはじめたら、
 おもしろいおもしろい、とにかく文章がいいのだ。
 文章を書いていることを、この作者は、
 うれしくてしょうがないのだろうなと思えた。
 将棋やスポーツの世界には、
 その競技をしていること自体がうれしくてしょうがない
 というふうに見える人たちもいるけれど、
 文章を書くことにも、そういう人はいるのだと思った。
 体操の選手の神業のような演技を見るように、
 ぼくは憧れに似た気持ちで、この小説を読んだのだった。
 そして、その感想をツイッターに書いたのだったかな。
 その、ぼくの短くも拙い感想を、
 作者ご当人と編集の方が目に留めてくれて、
 近々文庫化する『鳩の撃退法』の解説を書かないかと、
 お誘いをくださったのだった。

 もちろん、ふだんならお断りする。
 「わしのようなものにはようわかりませんわ」という、
 例の川藤幸三さんの考えで、ご遠慮もうしあげるのだが、
 今回は、なぜか、「死ぬまでに一度くらいは、
 小説の解説を書くというような分不相応な苦労を
 したほうがよいのではないか」と思ってしまったのだ。
 (ぐだぐだ長くなるので、大幅に中略します)
 だから、いまでもいいし文庫になってからでもいいから、
 『鳩の撃退法』を読むとおもしろいぞ、ということだ。
 いずれ、この対談も「ほぼ日」に掲載される予定です。

今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
佐世保への旅、どっさりのお土産をいただいてきたなぁ。
 

http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170720000325.html

 投稿者:g  投稿日:2017年10月 5日(木)16時44分30秒
返信・引用
  http://www.asahi.com/articles/photo/AS20170720000325.html  

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