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懲りずに第4弾(^^)

 投稿者:omu  投稿日:2014年12月10日(水)08時53分31秒
返信・引用
  懲りずに第4弾です(^_^;)。

昨日の続きですので良かったら読んでみてください
入力補助を使ってハートを入れてますが、またおかしくなってたらすいません(^_^;)

・・・・・・・・・・・・・・

クリスマスの夜に松たか子似のたか子ちゃんといちゃついていると、深田恭子似のお姉ちゃんがバイトから帰って来た足音が!
omu『たか子ちゃん、急いで服着て!』
たか子『うんっ!』
バタバタ着替えて、
omu『たか子ちゃん、この部屋で待っててね』
1階のリビングに降りてみるとお姉ちゃんが寝ていました。
omu『お姉ちゃんどぉしたの?』
姉『なんか熱っぽくて早退してきたの。2階誰かいるの?』
omu『、、いや、、誰も、、。ところで、どれどれ、、、。』
おでことおでこをくっつけてみると確かに熱がある。
omu『熱あるみたいだから体温計持ってるね』
救急箱をガサゴソガサゴソ、、、。
あった(^^)
omu『お姉ちゃん、お熱計るからパンツ脱いで、ショーツもねハート
姉『なんで??』
omu『直腸で計った方がいいって聞いたことあるよ』
姉『うっ、うん、いいよ』
ショーツを脱いだお姉ちゃんを四つん這いにし体温計をアナルに差し込みます。
姉『うっ、なんか痛いっ。』
omu『あっ、ゴメンね。オイル塗った方がいいねハート
アナルにたっぷりオイルを塗り再び体温計を挿入。
omu『そのままの格好で3分待つんだよハート
姉『はぁーぃ、あんまりジロジロみないでよぉ』
omu『わかってるよぉハート
横目でチラチラ、、、。
ピピピッ、3分後。
アナルから体温計を抜き
姉『あんっハート
omu『37.2℃、ちょっとだけだけ熱あるね。薬持ってくるね』
また、救急箱をガサゴソガサゴソ、
お姉ちゃんは私が持ってきた風邪薬を飲みました。
姉『ありがとっomu』
omu『べつにー(^^)』
飲み終わった薬を片付けていると、薬の箱を見たお姉ちゃんが
姉『あーっ!この薬、容量間違っていっぱい飲んじゃった。』
姉は1日1錠の薬を間違って1回に3錠飲んだのです。
姉『あーー、なんかボーっとしてきた。』
omu『大丈夫?お姉ちゃん?』
姉『omuがお姉ちゃんのアナルに悪戯したからお姉ちゃんのおまんここんなになっちゃたじゃないハート
お姉ちゃんは薬の効果でだんだん淫乱になってきました。
ヌルヌルに濡れたおまんこを私に広げて見せて
姉『こんなになっちゃったハートどぉしてくれるの?ハート

その時、2階からたか子ちゃんが降りて来る足音が、、、。
omu『た、たか子ちゃん、、、。』
たか子『なっ、何してるの?』
姉『えっ!、たっ、たか子??』
omu『えっ?お姉ちゃん?たか子ちゃん知ってるの?』
姉『うん、高校の時の同級生よ』
たか子『omuくんと恭子ちゃんって姉弟だったの?』
omu『うん』
姉『うん』

実はたか子ちゃんと恭子お姉ちゃんは高校の時レズってたのです(^^)
私はそんな事も全然知らず。

たか子『あなたたち姉弟なんだよ』
姉『わかってるけど、体が言うこと聞かないのハート
omu『お姉ちゃんがちょっと薬の飲み方間違えちゃって(^_^;)』
姉『ねぇーたか子、昔みたいにキスしてハート
たか子『えっ、ダメよダメダメ、omuくんが見てるんだよ』
姉『いいじゃないのー』
たか子『、、、じゃあ、、ちょっとだけだょハート
私は姉とたか子ちゃんのレズってるのをただ呆然と見ていました。
姉『omuもおいでハート
たか子『omuくんも来てハート
私は初めての3Pに大興奮。
姉『どっちのおまんこに入れたいの?ハート
たか子『わたしよねーハート
私は交互におまんこを堪能して3人で尽き果ててしまいました。

翌朝、運動し汗をかいたおかげでお姉ちゃんの熱も下がり、3人で朝食を食べるのです。
姉『たか子、今日も泊まりにおいでよ(^^)ハート
たか子『えっ、いいの?omuくんは大丈夫?ハート
omu『、、、全然平気(^_^;)』

これから毎日3人の暮らしが始まるのでした(^^)ハート
 
 

(画像投稿のテストです)

 投稿者:  投稿日:2014年12月 9日(火)22時38分48秒
返信・引用 編集済
  HTMLタグを書けばサムネイル化できるか試してみました(_o_)



やってみたこと:

画像付きでレスを書き込み、「投稿内容の確認」画面まで進む
(画像が表示される)
  ↓
画像を右クリックして、画像ファイルのURLをクリップボードへコピー
  ↓
「戻る」ボタンで投稿内容の編集画面へ戻る
  ↓
画像の再アップロードはせず、代わりにHTMLタグを書く
<A HREF="×××" TARGET="_blank"><IMG SRC="×××" WIDTH=○○○ HEIGHT=△△△ BORDER=0></A>

 ×××:クリップボードに記憶された、画像のURL
 ○○○:サムネイル画像の表示サイズ(幅)
 △△△:サムネイル画像の表示サイズ(高さ)

  ↓
レスを投稿する

画像の縦横比を維持するには
○○○と△△△のどちらかは電卓で計算しないといけないですね。めんどい…(´・ω・`)
 

Re: 妄想ストーリー第3弾

 投稿者:  投稿日:2014年12月 9日(火)22時25分17秒
返信・引用
  > No.873[元記事へ]

omuさんこんにちわ。またまた力作をありがとうございます。
日をおかず連作でよく書けますねー(@_@)

またブログで紹介させていただきたいです。
ちょっと紹介のしかたを考えてみます(^^)
 

『?』

 投稿者:omu  投稿日:2014年12月 9日(火)10時31分45秒
返信・引用 編集済
  また文字化けで『?』が多い文章になってしまってすいません(^_^;)
『ハートマーク』が文字化けして『?』になったみたいです
 

妄想ストーリー第3弾

 投稿者:omu  投稿日:2014年12月 9日(火)08時41分23秒
返信・引用
  そろそろクリスマス。
クリスマスと言えばクリスマス妄想です(^^)

仕事が終わりチャリ通で帰っていると、ケーキ屋さんの前に松たか子似のお姉さんがクリスマスケーキを売っています。
ミニスカートのサンタの衣装にホワイトの光沢ストッキング、白のエナメルサイハイブーツで。
寒い中、大変だなーと思いながら通り過ぎいつものように家路へ。
・・・しかし、やっぱり気になり戻ってみると、そこにお姉さんはいません(´・ω・`;)
やっぱりあの時立ち止まっていればと思い、また家路に戻りかけた時、ケーキ屋さんの中からお姉さんが出てきました。
たか子『あれっ?さっき自転車で通り過ぎたomuくん?』
omu『えっ?なんで僕の名前知ってるの?』
たか子『実はomuくんとは高校が一緒でomuくんが高1の時、私は高3。ちょっとomuくんの事・・・気になってたんだょ?』
omu『・・・、?』
こんなことがあるのかと思いながら、『あのー、このサンタのチョコレートケーキ下さい(^^)』
たか子『ありがとうございます(^^)』
omu『よかったら、仕事終わった後、一緒にこのケーキ食べない?』
たか子『えっ?』
omu『・・・彼女いないし。』
たか子『いいの??』
omu『うん?』
今夜は深田恭子似のお姉ちゃんもバイトで家にいません。
(クリスマスにバイトだから当然お姉ちゃんに彼氏はいないのです(^^))
たか子ちゃんが仕事終わるまでスタバでコーヒー飲みながら時間を潰し待っていると、
たか子『omuくん、おまたせ?ゴメンね?』
サンタの衣装ままたか子ちゃんがきました。
たか子『着替える時間がもったいないからこのまま帰ろっ?』
omu『その衣装すごく似合ってるね?』
(店内のお客さんはたか子ちゃんの姿に釘付け)
たか子『ありがとっ?あーっ、omuくんの手、すっごい冷たくなってる』
たか子ちゃんは私の手を握って温めてくれます。しかも、ほっぺとほっぺをくっつけて『ほっぺも冷たいねーっ?』って。
一緒に私の自宅へ。
家の中に入り、お皿やナイフを準備していると、
たか子『omuくん?お皿やフォークは要らないよ。私が食べさせあげる?』
と、たか子ちゃんが口移しでチョコクリームを食べさせてくれます。
omu『甘くて美味しい?』
たか子『今度はこっちも食べて?』
たか子ちゃんは恥ずかしそうにサンタの衣装、光沢ストッキング、可愛いショーツ、ブラを脱ぎ、チョコを乳首やおまんこに塗り、サンタやトナカイのデコレーションも載せて、可愛いたか子ちゃんケーキの出来上がりです。
たか子『どうぞ召し上がれ(^^)?』
乳首のチョコをペロペロしていると、おまんこのチョコがたか子ちゃんのヌルヌルと混ざり合って滴り落ちています。
たか子『おまんこのチョコがなくなっちゃうから・・・早く舐めて?』
たか子ちゃんのおっぱいやおまんこはとっても美味しくて、いっぱいペロペロしていると
たか子『omuくんのおチンチンから出る生クリームもたか子のおまんこで食べたいな?』って。
その後は?????。
そしてもう一回戦???(^^)???。

たか子ちゃんを抱きしめ、
omu『今度はお正月にたか子おせちを作ろうねっ。栗金団を乳首に盛り付け、おまんこには黒豆とかーぁ?』
たか子『バレンタインにはチョコレートでアナルプラグ作ってあげるょ。ホワイトデーはomuくんの生ホワイトチョコをいっぱい食べさせてね?』

と、いちゃいちゃしていると、お姉ちゃんが帰ってきた足音が・・・!
・・・つづく・・・。

ちょっと展開がバタバタでしたがいかがでした(^^)?
 

Re: 妄想女子通学

 投稿者:  投稿日:2014年12月 8日(月)23時48分33秒
返信・引用
  > No.871[元記事へ]

omuさんこんにちわ。たいへんな力作をありがとうございます。

このまま掲示板で流れてしまうのももったいないので、
今日のブログ記事にさせていただきました(_o_)

http://maskmaniaque.blog88.fc2.com/blog-entry-1823.html

 

妄想女子通学

 投稿者:omu  投稿日:2014年12月 6日(土)09時53分43秒
返信・引用
  今日は昨日の続きで昼休み、放課後編を書いてみようと思います(^^)
結構長文です(^_^;)

さて、昼休み。お弁当の時間です。
『あっ、お弁当忘れた(´・ω・`;)』
今朝オムツを履いて急いで家を出てしまったので、深田恭子似のお姉ちゃんがせっかく作ってくれたお弁当を忘れてしまったのです。
『帰ったらまたお姉ちゃんにえっちなお仕置きされちゃうなー?』と。
ご飯どぉしよーと思っていると、小島瑠璃子似と武井咲似のクラスメイト二人が近づいてきました。
2人『omuくん一緒にお弁当食べよっ?』
omu『お弁当忘れちゃってさー』
2人『じぁあ私達の半分づつ分けてあげるね?』
omu『本当?嬉しいー(^^)』
瑠璃子『omuくんお口あーんして?』
omu『えっ?』
咲『私達があむあむして口移しで食べさせてあげる?先ずはタコさんウインナーだよ?』
omu『あーん?、おいしいねー。でも、えっ、この味?』
微妙に違和感を感じた私は
omu『これって、、、』
2人『わかったぁ(^^)?このお弁当ゎ、、、げ・ざ・い・入りだょぉ?』
omu『えっーーー。』
咲『いっぱい食べよっ?次は玉子焼きだょ』
瑠璃子『おいしいねーぇ(^^)?』
食べ終わり、片付けているとおなかがグルグル、、、。
omu『あの、、うんち出ちゃいそう、、、』
瑠璃子『、、、私も、、、』
咲『、、、私もだょぉ、、』
2人はスカートを捲り上げました。
omu『ここで?』
2人『、、、うん。』
2人の下半身にはお揃いのムーニーマンスーパービッグが。イラストがとっても可愛い。
私もスカートを上げ、3人で向かい合わせに四つん這いになりました。
咲『、、出ちゃいそう。』
瑠璃子『うん、出るぅっ?omuくん、チュウしてっ?』
omu『みんな一緒にお漏らししよっ』
私達は舌を絡ませ合いながらオムツの中にいっぱいお漏らししたのです。
お互いのお漏らしオムツを触りながら『温っかいね?』なんて言って。
・・・・・
今日は午後から学校で先生達の研究発表と会議があるので、生徒たちはお弁当を食べたら下校です。
私と瑠璃子ちゃんは帰り道が同じなので一緒に帰ります。
お漏らししたウンチがオムツの中でぐちゃぐちゃになったまま歩いて帰りますよ。しかも私の格好は女の子(^^)?
瑠璃子『omuくん私の家に寄ってかない?お尻も洗わないといけないしね?お母さんも今日は仕事に行ってていないの』
omu『いいの?』
瑠璃子『いいよ(^^)私が洗ってあげるねっ?』
瑠璃子ちゃんの家に着き、
omu『おじゃましまーす』
瑠璃子ちゃんの家はとてもいい匂い(^^)
お風呂場に連れてってもらい、
瑠璃子『チョット待っててね?着替え取ってくるね。omuくんのも用意してくるね?』
お風呂場でオツムだけの姿になって待っていると瑠璃子ちゃんが持ってきてくれたビニール袋も持ってきてくれました。それに汚れたオムツを捨てます。
瑠璃子『omuくん、脱がせて?』
私は瑠璃子ちゃんの服をゆっくり脱がせていきます。
オムツを脱がすと瑠璃子ちゃんはとても恥ずかしそうにしています。
よく見るとおまんこからヌルヌルが溢れていたのです。
瑠璃子『じゃ入ろっか(^^)』
脱衣所からお風呂に入ると壁にはイルリガートルが吊り下げされ長いチューブが巻かれていました。
その下にはぬるめに温められた2リットル入りのペットボトルの水が3本。
瑠璃子『omuくん、おいで、洗ってあげる?』
瑠璃子ちゃんは私の汚れた所をキレイに洗ってくれました。
私も瑠璃子ちゃんをキレイに洗ってあげると、たまに『あんっ?』とか『うんっ?』とかえっちな声を出しています。
瑠璃子『omuくん四つん這いになって(^^)?』
言われるままに四つん這いになると瑠璃子ちゃんはイルリガートルに2リットルのお湯を入れ、私のお尻にチューブを挿入してきます。
瑠璃子『omuくん力抜いて?いっぱい入れるね?』
私のお腹にいっぱいの温かい物が入ってきます。半分くらい入るとガマン出来なくなり
omu『もう出ちゃいそうだよ(´・ω・`;)』
瑠璃子『まだダメよ?いっぱいガマンしてね?』
私のお腹は2リットルのお湯が入って大きくなっています。
瑠璃子ちゃんはアナルプラグを私の穴に差し込んで
瑠璃子『今度は私の番よ?いっぱい入れてね?』と言ってきました。
私は空になったイルリガートルに2リットルのお湯を入れ瑠璃子ちゃんのお尻にたっぷり注入します。
瑠璃子ちゃんはオムツを持ってきて『この中にお漏らししよっ?』と言ってお互いにオムツを履かせ合います。
ガマン出来なくなって私はアナルプラグと共に勢いよくお湯を放出してしまいました。
瑠璃子ちゃんもガマン出来なくなりオムツにお漏らし。
オムツがお湯を吸収出来ないくらいパンパンになりオムツからお湯が溢れてきます。それが足を伝い排水口に流れて行きます。
お互いに全部出し切った後、残りの1本をイルリガートルに入れて、半分づつお尻で分け合います。
瑠璃子ちゃんは四つん這いになり
『omuくんのおチンチン欲しいの?』
私は瑠璃子ちゃんヌルヌルになっているおまんこに挿入するのです。
私が腰を動かす度に瑠璃子ちゃんのお尻からちょっとづつお湯が噴射されます。
私もガマン出来なくなり瑠璃子ちゃんにいっぱい中出し、同時にお尻からも噴出。
瑠璃子『omuくん気持ちよかったね?また遊びに来てくれる?(^^)?』
omu『うん、もちろん?』
・・・・・
それから私は家に帰りました。
私の家は姉と私の2人暮らし。
玄関を入ると、お姉ちゃんは私がお弁当を忘れた事を怒っていました。
お姉ちゃん『omu、またわざとお弁当忘れていったでしょっ』
omu『ゴメンなさい(^^)?』
お姉ちゃん『今日もお仕置きなんだからね?』
お姉ちゃんは私をベットに寝せると手を縛り、私の体全体にオイルを塗りテカテカにし、乳首にローターを固定され、アナルにはエネマグラを入れられました。
仰向けに固定されてる私の上にお姉ちゃんは馬乗りになって、お姉ちゃんの色んな所を舐めさせるのです。
そうしてだんだんと夜は更けていくのです。
omu『明日もお弁当忘れていこうかな。どうせお姉ちゃんのお弁当、わざと中身が空っぽなんだから(^^)?



 

Re: お手数おかけいたしました

 投稿者:  投稿日:2014年12月 1日(月)23時53分0秒
返信・引用
  > No.869[元記事へ]

黒田さんこんにちわ。レスありがとうございます。

環境が変わると頭の切り替えが大変ですよね(^^;)
「えーと、今まであったあの機能はどこに?」なんて感じで。

ちなみにFC2のアクセス解析はわりと厳密だそうなので
設置してみてはいかがでしょうか?色んな事が判りますよ。

明日からまた寒くなるようです。
ご自愛くださいませ(_o_)
 

お手数おかけいたしました

 投稿者:黒田 恵  投稿日:2014年11月30日(日)21時52分58秒
返信・引用
  こんばんはぁ~・・・
いろいろご対応いただきましてありがとうございます。
慣れないところで設定や運用など四苦八苦しておりますが何とか軌道に乗ってまいりました。
よいよ明日からは師走ですねェ~・・・
寒さも厳しく、インフルエンザの流行も早いようです・・・
どうぞご自愛ください・・・

http://bootsrubber77.blog.fc2.com/

 

Re: ブログ移動しました

 投稿者:  投稿日:2014年11月30日(日)20時51分40秒
返信・引用
  > No.863[元記事へ]

黒田 恵さんへ

遅くなりましたが「ラバーフェチ・ロングブーツフェチの美少女着ぐるみの部屋」のリンクを改訂しました。
ご覧いただければ幸いです。

http://maskmaniaque.x.fc2.com/link/link.htm

 

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