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ポメ

 投稿者:おおざる  投稿日:2007年 7月24日(火)23時04分14秒
返信・引用
  洗ってみると・・・  

ポメ

 投稿者:おおざる  投稿日:2007年 7月24日(火)22時34分37秒
返信・引用
  ある日、家に帰るとポメがおりました(汗)  

ライブ

 投稿者:イトー  投稿日:2007年 5月 1日(火)10時48分52秒
返信・引用
  4月29日は刈谷市のバードランドでライブを行ないました。退院して間がなく、まったく体力に自信がなかったのですが、今回も全力で演奏する事ができました。
終了後、歩くのもやっと(爆)

次回のバードランドは7月15日です。また、たくさんの人の顔を見ることができれば嬉しいです。
 

 投稿者:イトー  投稿日:2007年 5月 1日(火)10時44分45秒
返信・引用
  帰りは高山市にあるパン屋さんに寄りました。世界選手権で2位になったパン屋さんです。他県ナンバーの車がいっぱいでした。ムチャクチャ美味しかったです。

帰りはせせらぎ街道を100キロ以上のスピードで巡航。道路はガラガラでした♪

しかし綺麗な景色です。
 

ツーリング3

 投稿者:イトー  投稿日:2007年 5月 1日(火)10時41分33秒
返信・引用
  野麦峠です。昔の人は、こんな山奥を歩いて旅してたんですね。
女工さんが、この道を超えた映画があったはず。一度見てみようと思います。
 

ツーリング

 投稿者:イトー  投稿日:2007年 5月 1日(火)10時39分28秒
返信・引用
  シートのお陰で腰痛も起こらず♪
 

ツーリング1

 投稿者:イトー  投稿日:2007年 5月 1日(火)10時38分14秒
返信・引用
  4月27日は2台でツーリングに行ってきました。スズラン高原は大好きな峠でエンジン全開。綺麗な景色が嬉しかったぁ。
 

恩送り

 投稿者:イトー  投稿日:2007年 4月29日(日)10時57分26秒
返信・引用
  恩送りを広めたいと思うのであります。
下記、コピペ。


「恩返し」との比較、「恩送り」の良さ
「恩送り」は「恩返し」と対比して捉えられる事が多い。

「恩返し」は親切にしてくれた人に、親切を返すという事であるが、これだと上手く実現した場合ですら二人の閉鎖的な関係が出来るだけである。又、実際問題として、親切をしてくれるような人は(少なくともその時は)十分に余力があり、特に助けも必要としておらず、その人に親切を返そうにも適切な方法が無い、という事の方が人生では多い。このように「恩返し」は実際は、したくても出来ない場合が多いのである。

「恩返し」にこだわりすぎると、善意を受けた人の心に生じたある種の"心理的エネルギー"と呼べるようなものは、個人の中に閉じ込めたままに放置され、やがて鮮度が失われ現実化される事なく消えていってしまう事が多い。

一方「恩送り」という考え方・実践ならば、返す相手が限定されていないので、親切を送り出す相手や、親切の内容は、自在に無理なく選ぶ事が出来る。よって比較的短い期間・時間の間に、具体的に親切をこの世に"現実化"させる事が出来る。

人々が「恩返し」にこだわらず「恩送り」も選択肢とする事で、社会全体としては、"現実化" し "流通" する親切の量が、圧倒的に多くなるのである。これは1人1人の視点でも、日常的に自分が出会う親切の量が増える事を意味する。

必要な状況、切実な状況などで与えられる善意というのは、受け取る側にとって言葉にしがたいほど有難い事は言うまでもないが、送る側にとっても気持ちが良いものであり、双方の"幸福の量"を増やすものである。「恩送り」は、社会全体の幸福の総量を増してゆく。又、それ以上に、自身の精神構造が、直接の見返りを求めない精神構造に変化してゆく事で得られるものが多い。




世界での「恩送り」
「恩送り」と類似した考え方は、日本以外の国々、様々な共同体にも見られる。

英語圏では近年Pay it forward(ペイ・イット・フォーワード)の表現で再認識されるようになった。

Pay it forward or paying it forward refers to repaying the good deeds one has received by doing good things for other unrelated people.
この"Pay it forward"をテーマに、書籍『 ペイ・フォワード 可能の王国』が書かれ、同名の映画が制作されてた(2000年)。ここでは、1人から受けた善意を3人の人に送る運動を起こす少年の姿が描かれている。この本のアイディアは、作品を飛び出し、ペイ・イット・フォーワード財団として現実の世界のものとなっており、学校の生徒、親、教師に、このPay it forwardの考え方を広める事を目的に活動をしている。


日本での歴史
日本では江戸時代までは「恩送り」という考え方と実践があったとされている。又、明治時代から高度成長期にかけて、次第に日本人は利己的で近視眼的な考えにばかり駆り立てられるようになり、「恩送り」のような行動をとらない人が都市部を中心にいつのまにか多数派になり、殺伐とした社会になってしまったともされ、近年になり、「恩送り」の考え方と実践を広く復活させ良い社会をとりもどそうとする良心的な人々が、増えつつあるようである。

井上ひさしはNHKの番組『福祉ネットワーク:井上ひさし福祉都市を語る〜イタリア・ボローニャの共生社会』において以下のような主旨の事を語っている。

江戸時代に、「ご恩送り」という言葉がありました。ご恩返しは、贈り物を送ったり返したりで、関係は2人しかないわけです。ご恩送りは、誰かから親切を受けたら、これを親切を受けた誰かに返すのではなくて、他の人に渡していくんですね。そうすると、江戸に100万人いるとしますよね。1日に一度ぐらいは親切を受けることはありますよね、一瞬のうちに江戸の町に100万の恩というものがバーッといくわけです。それをお互いに回すわけですよね。
又、井上ひさしは『黙阿弥オペラ』でも「ご恩送り」という言葉を使っている。

最近ではある程度の年齢の人たちだけでなく、学生などにもこのような考え方が広がってきている。特に旅好きの青年、ボランティア活動に熱心な青年などには顕著にこのような考え方を持ち、日々実践している者も多々見られる。


恩送りの実践の例

"同種の善意"で恩送りの例
笑顔を見せてもらった日、自分も多くの人に笑顔を見せる。
旅先で名も知らぬ人から受けた親切を、自分が、名も知らぬ旅人に親切にする事で恩送りする。
先輩から親切にしてもらったので、今度は自分が後輩に親切にする事で恩送りする。
恩師から受けた親切を、恩師に返す代わりに、多くの生徒・学生たちを精一杯育てる事で恩送りする。
(ようやく恩返しができると思えたころには恩師は他界してしまっていて残念に思う人は多いが、恩送りならば出来る)
「子育て」も人類が綿々と続けている恩送りの一種である、という事を言う人もいる。(祖父母→親→本人→子→孫)
阪神淡路大震災の時助けられた人々で、後に、他の地方の震災の時にボランティアで救援活動を行っている人も多い。

"他の種類の善意"での恩送り例
この形態ならば、同種の善意よりもさらに選択肢が多くなり、より自在に恩送りが出来る。

ある人に親切にしてもらった → 電車で辛そうな人に席を譲ってみる。
かつて怪我をした時助けてくれた人の名前も連絡先も分かりそうもない → 近所の人々にいつもより笑顔で接する、ボランティア活動を始めてみる。
ビジネスマンだが、ある"助け"のおかげで大切な仕事が締め切りに間に合った → 災害援助基金などを調べ、寄付してみる。
(スタブ.まだ追加)

等々等々

自分から恣意的に恩送りをしようとしなくても、偶然にも困っている人が眼の前に現れて、極めて自然な流れで、善意・親切を示す機会がやってくる事も多い。人は「恩送り」という概念を持っているだけで、"アンテナ"とも形容できる「気付く能力」あるいは「状況の見方」が変化する。以前ならばぼんやりと見過ごしていた状況を眼にして、"今こそまさに恩送りをするチャンスだ" と気付くように精神構造が変化してゆくのである。


恩送りに添える言葉の例
恩送りを実践し人に善行を行うと、とても感謝、感激されるものだが、その時に以下のような言葉を伝えると、恩送りの概念と実践が拡大してゆく。

「恩送りですヨ」
このシンプルな表現で理解しない人には以下の言葉で説明すれば概念が伝わる。

「感謝にはおよびません。私も以前ある人から受けた親切を、リレーのタスキのようにあなたに手渡しただけなんですよ。これは恩送りと言うのです。今度はあなたが、私でない誰かに親切を送ってくださればそれでいいのですよ」

http://beniuma.com/beniuma

 

夜中

 投稿者:イトー  投稿日:2007年 4月20日(金)14時48分55秒
返信・引用
  1時半頃、腰に激痛!!!かって経験した事の無い痛み!!!!!
で、救急車で運ばれ緊急入院。

しかしピンチというものは、じつはチャンスであるのです♪
昨日退院しましたが、入院のお陰で会社の発展につながるなんて、いったい誰が想像できたでしょう。このドラマは、また後日。っつーか、ライブのネタにしましょ♪
 

4月15日

 投稿者:イトー  投稿日:2007年 4月20日(金)14時44分51秒
返信・引用
  この日はロードスターのクラブの会合があり久しぶりに参加。今日もいいお天気♪峠を楽しんで帰宅しました。
で、夜中にとんでもない事態が勃発・・・・・
 

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